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※掲載の実績は過去実績であり、今後、提供する銘柄の上昇を保証するものではございません。しかしながら、実績に負けない自信のある銘柄提供に努めますのでご期待ください。 また、掲載の実績は株式会社NEOとしての実績となります。
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CHIEF EXECUTIVE OFFICER
ANALYST“橋本罫線”の考案者である橋本明男本人から、
唯一「罫線伝承」を認められた男。
テンバガー達成銘柄の実績複数あり。代表コラム「市場の風聞」では個人投資家では入手困難な材料や大口参加の噂を公開しています。
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毎営業日夕方にレポート公開。企業背景に始まり、チャートから分析される上昇期待銘柄を推奨。 基本的に短期狙いの銘柄となります。
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【無料推奨銘柄】
<4583>カイオム・バイオサイエンス 東G
医薬品業 09月29日 終値109円 単元株数100株
■概要■
同社は、理化学研究所発の創薬ベンチャーです。迅速な抗体作製を可能とする独自技術「ADLibシステム」を基盤技術として持ち、次世代の「完全ヒトADLibシステム」も完成しました。抗体作製技術や抗体の提供を手掛け、中外製薬、小野薬品工業、協和キリンなどを顧客としています。2017年には創業社長の藤原氏が退任し、当時ナンバー3だった小林氏が社長に就任しました。2018年には英国バイオテクノロジーから、がん治療用抗体および多重特異性抗体技術を導入しています。主にがん治療薬となる抗体医薬品のパイプラインを複数保有し、開発の早期段階での導出を目指す方針です。「CBA-1205」と「CBA-1535」は、いずれも第1相臨床試験の段階にあります。
■レポート■
8月13日の大引け後16時00分に発表している決算を見ますと、26年12月期第2四半期累計(1-6月)の最終損益(非連結)は4.8億円の赤字(前年同期は5.4億円の赤字)に赤字幅が縮小しました。直近3ヵ月の実績である4-6月期(2Q)の最終損益は2.5億円の赤字(前年同期は2.7億円の赤字)に赤字幅が縮小し、売上営業損益率は前年同期の-240.7%→-196.0%に改善しております。
9月17日午後2時30分ごろ、国立感染症研究所感染病理部の研究グループとの共同研究成果が、国際学術誌「Protein Science」に掲載されたと発表しました。今回の論文は、さまざまな型のウイルスに対応できる「万能ワクチン」の実現に向け、新たなワクチン抗原設計につながる研究成果をまとめたものです。同研究ではインフルエンザウイルスを対象に、「抗体の顔を認識できる抗体」である抗イディオタイプ抗体による分子擬態を活用した独自の抗原を設計しました。その結果、接種した動物において複数の型のウイルスに幅広く反応する抗体の誘導に成功しており、今後の万能ワクチン開発への応用が期待されます。
チャートを見ますと、株価は7月29日に66円の安値を付けた後、徐々に回復し、8月中旬には長期にわたり上値抵抗線として意識されていた75日移動平均線を上抜けたことで、上昇の勢いが明確に強まりました。9月7日には一時119円まで上昇した後、短期的な調整に入りましたが、9月14日に83円付近まで下落したところで25日移動平均線に支えられて急速に反発しており、同線の下値支持線としての強さがうかがえます。その後も5日移動平均線に沿って上値を伸ばしており、短期的な上昇トレンドは継続しています。本日は一時112円まで上昇し、終値は109円と再び直近高値119円に接近しており、短期的な買いの勢いも引き続き強い状態です。今後、110から119円付近の売り圧力を徐々に消化し、119円を上抜けることができれば、短期的な上値余地のさらなる拡大が期待されます。
週足を見ますと、株価は今年6月24日に65円まで下落した後、安値を徐々に切り上げ、直近では9週・13週移動平均線に加え、2025年2月24日以降、長期にわたり上値抵抗線として意識されていた26週移動平均線も上抜けています。この動きから、2025年初めから続いていた長期的な調整局面は終了に向かっている可能性があり、長期的な売り圧力も徐々に消化され、中期的な値動きは改善して上昇トレンドへ転換する動きがみられます。本週は陽線を形成しつつあり、前週に長い上ヒゲを形成した後も上値を伸ばし、終値ベースでは前週を上回る水準で推移していることから、中期的には比較的堅調な上昇トレンドに入る可能性があります。今後、120円付近の中長期的な上値抵抗帯を上抜けることができれば、中期的な上値余地のさらなる拡大が期待される医薬品関連株としてご推薦いたします。
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【無料推奨銘柄】
<4174>アピリッツ 東S
情報・通信業 09月28日 終値1132円 単元株数100株
■概要■
同社は、2000年の創業以来、Webソリューション事業を展開しています。顧客企業のECサイトやWebサービスについて、企画段階から受託開発を手掛けるほか、コンサルティングやセキュリティ診断サービスまで幅広く対応できることが強みです。2010年にはオンラインゲーム事業を開始し、自社ゲームに加えて顧客企業向けゲームの受託開発・運営も行っています。2017年からは、Webソリューションやゲーム分野における人材派遣事業にも参入しました。今後の成長に向けて、新規事業や新作ゲームの開発を積極化するとともに、事業拡大に向けたM&Aも検討しています。
■レポート■
9月14日の大引け後15時30分に発表している決算を見ますと、27年1月期第2四半期累計(2-7月)の連結経常損益は1億5600万円の黒字(前年同期は2500万円の赤字)に浮上し、通期計画の4億2400万円に対する進捗率は36.8%となりました。直近3ヵ月の実績である5-7月期(2Q)の連結経常損益は1億1800万円の黒字(前年同期は2500万円の赤字)に浮上し、売上営業損益率は前年同期の-0.7%→5.1%に急改善しております。
9月15日の取引終了後、EC・Webサイト向けサイト内検索ツール「Advantage Search」の新たな展開として、世界的に高いシェアを持つECプラットフォーム「Shopify」向けアプリ「Advantage Search Shopifyアプリ」をリリースしたと発表しました。同アプリは、日本語特有の表記ゆれや誤字への対応に加え、検索結果が0件の場合にAIが類似商品を自動提示する機能など、「Advantage Search」の高機能な商品検索をShopifyストアへ手軽に導入できる点が特徴です。今後はShopifyアプリストアへの正式掲載や、推薦エンジン(レコメンド機能)との連携強化などを順次進める予定です。
チャートを見ますと、株価は8月以降、5日および25日移動平均線に沿って着実に上値を伸ばし、9月に入ると上昇の勢いが強まりました。9月15日には一時1279円まで急伸した後に利益確定売りがみられましたが、株価は大きく下落せず、1000円付近で売り圧力を消化しています。過去の値動きを見ると、6月11日の936円と7月15日の949円付近では売りが増加して調整トレンドに入りましたが、今回は同価格帯を上抜けた後、調整局面でも同水準を下回っていません。この動きから、これまで900〜950円付近に形成されていた上値抵抗帯が、新たな下値支持帯へ転換しつつあることがうかがえます。本日は再び大きく上昇して終値は1132円となり、短期的な買いの勢いも再び強まっています。今後、1100円付近を維持しながら上値を伸ばすことができれば、9月15日の高値1279円への再挑戦が期待されます。
週足を見ますと、株価は2026年3月24日に605円まで下落した後、徐々に回復基調へ転じ、7月以降は上昇の勢いが強まり、9週・13週・26週移動平均線を相次いで上抜けています。中期移動平均線も短期線が中長期線を上回る強気の配列となっており、これまで長期間続いていた下落トレンドには明確な改善がみられます。今週は大きな陽線を形成しつつあり、今後1000円を上回る水準を維持しながら1200〜1279円付近の売り圧力を徐々に消化できれば、中期的な上値余地がさらに拡大し、1500円台を目指す展開が期待されます。また、同社のPERは21.2倍、PBRは2.55倍と、情報・通信業のPER37.1倍、PBR3.3倍を下回っており、相対的に割安感があると考えられる情報・通信関連株としてご推薦いたします。
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<247A>Aiロボティクス 東G
化学業 09月25日 終値1010円 単元株数100株
■概要■
同社は、スキンケア商品や美容家電などの企画・開発・販売を主力事業としています。スキンケアブランド「Yunth」と美容家電ブランド「Brighte」を主要ブランドとして展開しています。製造を外部へ委託し、自社ECサイトやECモール、店頭卸などを通じて商品を販売しており、特に自社ECでは定期購入サービスに注力しています。2016年には女性向けライフスタイル動画配信サービスの運営および同サービスを通じた広告配信から事業を開始しました。今後の成長に向けて、新たな柱となるブランドの育成や商品開発、製造委託先の拡充を進めています。また、財務体質の強化や事業拡大を重視し、当面は内部留保を優先する方針です。
■レポート■
8月14日の大引け後16時00分に発表している決算を見ますと、27年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常損益は7.3億円の赤字(前年同期非連結はトントン)に転落しました。直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の0.4%→-4.8%に急悪化しております。
主力のスキンケアブランド「Yunth」では、美容液シリーズに注目成分PDRNを配合した「生PDRN美容液」を追加したほか、美容液成分を配合したフェイスマスクを新発売しました。同フェイスマスクは発売直後からドラッグストアやオンラインサイトで販売ランキング上位に入るなど好調なスタートとなっています。また、美容家電ブランド「Brighte」では家電量販店での販売を強化しており、オンラインでも「ELEKI LIFT」がQoo10や楽天のランキング上位を維持しています。
チャートを見ますと、株価は6月3日に628円まで下落した後、徐々に回復し、8月上旬には25日および75日移動平均線を相次いで上抜けるなど、中期的な値動きに改善がみられます。8月28日に1101円まで上昇した後は短期的な調整局面に入っていますが、直近では1000円付近で推移しています。本日は一時936円まで下落したものの、75日移動平均線およびこれまでの上値抵抗帯に接近したところで買いが入り、終値は1010円まで回復して長い下ヒゲを形成しました。この動きから950円付近には比較的強い下値支持が存在するとみられ、株価も引き続き25日移動平均線付近で推移していることから、短期的には同線を基準とした上昇トレンドが続く可能性があります。今後も同水準を維持しながら上値を伸ばすことができれば、1100円付近への再挑戦が期待されます。
週足を見ますと、株価は6月初旬の628円を底に安値を切り上げ、8月下旬には年初から長期的な上値抵抗となっていた26週移動平均線を上抜け、その後も同線を上回る水準を維持しています。この動きから、年初から続いていた長期的な調整局面は終了しつつあると考えられます。直近では1101円から調整しているものの、9週および13週移動平均線は上向きを維持しており、今週も26週移動平均線付近で下値を支えられ、1000円台まで回復しています。これまでの上値抵抗線が新たな下値支持線へ転換していることがうかがえ、今後も26週移動平均線を上回る水準を維持できれば、中期的な値動きの再改善が期待される化学関連株としてご推薦いたします。
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有料コンテンツ
ワンランク上の銘柄を。また、助言を受ける事でアナリストの分析方法、
相場の捉え方等を身に着けていただきたい!
※「投資助言代理業者」としての登録認可を金融庁から受けて運営しております。関東財務局長(金商)第2801号
※投資元本は、株価変動等により損失が生じ、元本を割り込むリスクがあります。
※プロバイダによってはメールをブロックされる事があります。弊社では比較的届きやすいGメールを推奨しております。
※掲載の実績は過去実績であり、今後、提供する銘柄の上昇を保証するものではございません。しかしながら、実績に負けない自信のある銘柄提供に努めますのでご期待ください。 また、掲載の実績は株式会社NEOとしての実績となります。
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弊社は、お客様の知識、経験、財産の状況及び投資目的を十分把握したうえ、お客様の意向と実状に適合した投資勧誘に努めます。
弊社は、お取引をお勧めするにあたっては、お客様の知識、経験、財産の状況及び投資の目的に照らし、投資対象や運用商品の内容、 またそのリスク内容等の適切な説明に努めます。
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