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※掲載の実績は過去実績であり、今後、提供する銘柄の上昇を保証するものではございません。しかしながら、実績に負けない自信のある銘柄提供に努めますのでご期待ください。 また、掲載の実績は株式会社NEOとしての実績となります。
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CHIEF EXECUTIVE OFFICER
ANALYST“橋本罫線”の考案者である橋本明男本人から、
唯一「罫線伝承」を認められた男。
テンバガー達成銘柄の実績複数あり。代表コラム「市場の風聞」では個人投資家では入手困難な材料や大口参加の噂を公開しています。
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毎営業日夕方にレポート公開。企業背景に始まり、チャートから分析される上昇期待銘柄を推奨。 基本的に短期狙いの銘柄となります。
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【無料推奨銘柄】
<247A>Aiロボティクス 東G
化学業 09月25日 終値1010円 単元株数100株
■概要■
同社は、スキンケア商品や美容家電などの企画・開発・販売を主力事業としています。スキンケアブランド「Yunth」と美容家電ブランド「Brighte」を主要ブランドとして展開しています。製造を外部へ委託し、自社ECサイトやECモール、店頭卸などを通じて商品を販売しており、特に自社ECでは定期購入サービスに注力しています。2016年には女性向けライフスタイル動画配信サービスの運営および同サービスを通じた広告配信から事業を開始しました。今後の成長に向けて、新たな柱となるブランドの育成や商品開発、製造委託先の拡充を進めています。また、財務体質の強化や事業拡大を重視し、当面は内部留保を優先する方針です。
■レポート■
8月14日の大引け後16時00分に発表している決算を見ますと、27年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常損益は7.3億円の赤字(前年同期非連結はトントン)に転落しました。直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の0.4%→-4.8%に急悪化しております。
主力のスキンケアブランド「Yunth」では、美容液シリーズに注目成分PDRNを配合した「生PDRN美容液」を追加したほか、美容液成分を配合したフェイスマスクを新発売しました。同フェイスマスクは発売直後からドラッグストアやオンラインサイトで販売ランキング上位に入るなど好調なスタートとなっています。また、美容家電ブランド「Brighte」では家電量販店での販売を強化しており、オンラインでも「ELEKI LIFT」がQoo10や楽天のランキング上位を維持しています。
チャートを見ますと、株価は6月3日に628円まで下落した後、徐々に回復し、8月上旬には25日および75日移動平均線を相次いで上抜けるなど、中期的な値動きに改善がみられます。8月28日に1101円まで上昇した後は短期的な調整局面に入っていますが、直近では1000円付近で推移しています。本日は一時936円まで下落したものの、75日移動平均線およびこれまでの上値抵抗帯に接近したところで買いが入り、終値は1010円まで回復して長い下ヒゲを形成しました。この動きから950円付近には比較的強い下値支持が存在するとみられ、株価も引き続き25日移動平均線付近で推移していることから、短期的には同線を基準とした上昇トレンドが続く可能性があります。今後も同水準を維持しながら上値を伸ばすことができれば、1100円付近への再挑戦が期待されます。
週足を見ますと、株価は6月初旬の628円を底に安値を切り上げ、8月下旬には年初から長期的な上値抵抗となっていた26週移動平均線を上抜け、その後も同線を上回る水準を維持しています。この動きから、年初から続いていた長期的な調整局面は終了しつつあると考えられます。直近では1101円から調整しているものの、9週および13週移動平均線は上向きを維持しており、今週も26週移動平均線付近で下値を支えられ、1000円台まで回復しています。これまでの上値抵抗線が新たな下値支持線へ転換していることがうかがえ、今後も26週移動平均線を上回る水準を維持できれば、中期的な値動きの再改善が期待される化学関連株としてご推薦いたします。
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【無料推奨銘柄】
<4063>信越化学工業 東P
化学業 09月24日 終値5916円 単元株数100株
■概要■
同社は、1926年に新潟県直江津で化学肥料の生産を開始し、その後、事業領域を転換してきました。現在は半導体用シリコンウエハと塩化ビニル樹脂で世界最大手となっています。塩化ビニル樹脂では、1970年代に設立した米国子会社シンテックが全米最大手へ成長し、同社を中核として日本・欧州を含めたグループ全体で世界トップの地位を確立しています。2019年には原料となるエチレンの自社生産にも乗り出しました。シリコンウエハでも世界シェア首位を誇り、半導体関連ではフォトレジストやマスクブランクスなども手掛けています。このほか、幅広い用途に使用されるシリコーンや希土類磁石などでも高いシェアと競争力を有しており、豊富な手元資金を持つことも特徴です。
■レポート■
9月15日の大引け後15時30分に発表している配当修正を見ますと、27年3月期の上期配当を従来計画の58円→78円(前年同期は53円)に大幅増額し、年間配当は136円になります。
同社は、9月16日に創立100周年を迎えることを記念し、20円の記念配当を実施すると前日に発表しました。これにより、中間配当金は従来予想の58円から78円へ引き上げられ、年間配当金は136円と前期比30円の増配となります。増配幅は市場の期待を上回る水準とみられ、発表後は好感する買いが先行しました。今回は記念配当ですが、2028年3月期以降の配当水準の切り上げも期待されています。
チャートを見ますと、株価は9月14日に5628円まで下落した後に反発しています。さらに過去の値動きを見ると、7月29日にも5636円まで下落したところで反発しており、5600円付近には目先の下値支持線が存在すると考えられます。9月14日の反発後は安値を徐々に切り上げ、本日の終値は5903円まで上昇し、再び25日移動平均線に接近しています。短期的な値動きは改善しており、今後25日移動平均線を上抜け、5900〜6000円を上回る水準を維持できれば、反発余地のさらなる拡大が期待されます。
週足を見ますと、6月の高値7930円付近から続く中期的な調整はまだ完全には終了しておらず、9週・13週・26週移動平均線も全体的に下向きとなっています。ただ、7月29日の5636円と9月14日の5628円という近い水準で2度下値を支えられていることから、週足ではダブルボトムを形成している可能性があります。今週も陽線を形成しつつあり、今後5600円付近を維持しながら9週移動平均線を上抜けることができれば、中期的な値動きのさらなる改善が期待される化学関連株としてご推薦いたします。
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【無料推奨銘柄】
<4594>ブライトパス・バイオト 東G
医薬品業 09月18日 終値61円 単元株数100株
■概要■
同社は、久留米大学の伊東恭悟教授(がんワクチンセンター長)による、がん抗原ペプチドを基盤としたがん治療ペプチドワクチンの研究を起点としています。非小細胞肺がんを対象とした免疫チェックポイント阻害剤併用のがんワクチン米国臨床試験は、2022年5月に第�U相試験で早期中止となりました。その後は細胞医薬へ開発の軸足を移し、多発性骨髄腫を対象とする他家CAR-NKT細胞療法「BP2202」や、骨軟部肉腫などを対象とする自家HER2 CAR-T細胞療法「BP2301」の開発を進めています。「BP2202」は米国で第�T相臨床試験に向けた準備を進めており、「BP2301」は国内で医師主導による第�T相臨床試験を実施しております。
■レポート■
8月14日の大引け後15時32分に発表している決算を見ますと、27年3月期第1四半期(4-6月)の経常損益(非連結)は5.4億円の赤字(前年同期は2.4億円の赤字)に赤字幅が拡大しました。
9月8日、ブライトパス・バイオは、iPS細胞由来BCMA CAR-NKT細胞療法「BP2202」の非臨床研究成果を国際学会「IMS2026」で発表すると公表しました。8月には米国FDAがBP2202の治験申請(IND)を受理しており、再発・難治性多発性骨髄腫を対象とする第�T相臨床試験が進められています。今後の臨床開発の進展が期待されます。
チャートを見ますと、株価は6月12日に43円まで下落した後に徐々に回復し、8月12日には4月17日以降長期的な上値抵抗線となっていた75日移動平均線を上抜け、その後も25日移動平均線に沿って上昇しています。この動きから、4月以降続いていた中期的な調整局面は終了し、トレンド転換に伴って中短期的な上昇トレンドが形成されつつあるほか、買いの勢いも強まっています。今後、63円を上抜けることができれば、4月8日に上値抵抗となった70円付近への上昇が期待されます。
週足を見ますと、株価は2025年12月22日の45円と今年6月12日の43円付近で複数回下値を支えられており、40〜45円付近には比較的強い下値支持がみられることから、長期的には底堅いダブルボトムを形成している可能性があります。6月8日の週以降は安値を徐々に切り上げ、直近では9週・13週・26週移動平均線を上回るとともに、2週連続で陽線を形成しており、中期的な値動きはさらに改善し、比較的強い上昇トレンドへ移行する可能性があります。また、同社のPBRは4.66倍と医薬品業種平均の5.7倍を下回っており、相対的に割安感があると考えられる医薬品関連株としてご推薦いたします。
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ワンランク上の銘柄を。また、助言を受ける事でアナリストの分析方法、
相場の捉え方等を身に着けていただきたい!
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弊社は、お取引をお勧めするにあたっては、お客様の知識、経験、財産の状況及び投資の目的に照らし、投資対象や運用商品の内容、 またそのリスク内容等の適切な説明に努めます。
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