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無料推奨銘柄

  • 【無料推奨銘柄】 <4586>メドレックス 東証G

    公開期間:02月03日16:59〜02月03日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <4586>メドレックス
    東証G
    2月3日 終値153円 単元株数100株


    ■概要■
    2013年上場の香川県に本社を構える創薬ベンチャー企業。経皮吸収型製剤技術に強みがあり特にイオン液体を利用した独自技術「ILTS」中心に開発。褥瘡・皮膚潰瘍治療剤「ヨードコート」を販売。攣性痲痺治療剤に続き、帯状疱疹後疼痛薬でも導出に成功。中枢性鎮痛薬、アルツハイマー病治療薬など開発品を拡充、さらに新規のワクチン等向けマイクロニードルの販売を展開。新型コロナウイルス感染症DNAワクチン(経鼻投与)は22年9月から非臨床試験入り、新型コロナウイルス感染症及び急性呼吸窮迫症候群の治療剤はフェーズ2前期実施中。

    ■レポート■
    帯状疱疹後神経疼痛薬は23年に追加治験、承認取得目指す。株価はコロナウイルスワクチン期待から一時高値2492円まで付けたがワクチン開発中止などもあり、長い下落・低迷相場が続いてきた。昨年12月28日に116円まで押してからようやく底入れ反転した。もうこれ以上の下落の可能性は低そう。今年は承認申請など複数のイベントが予想されることや、新株予約権の行使完了も見えてきていることが好材料となるが相場の頭を押さえてきた新株予約権の行使も昨年12月末段階で残りは1485万株となり、現在のペースだと行使も2月中にも終わる可能性が大きいこともあり期待材料視されている。値ごろ感から騰機運を強めているが今後値動きが荒っぽくなる可能性もあり投資に自信がある方へおすすめの銘柄です。


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  • 【無料推奨銘柄】 <3778>さくらインターネット 東証P

    公開期間:02月01日16:59〜02月01日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <3778>さくらインターネット
    東証P
    2月1日 終値551円 単元株数100株


    ■概要■
    1996年にサービス開始、99年に株式会社化。データセンター(DC)運営の業界大手。2008年に双日の傘下に入り、それまでの多角化事業を整理。需要拡大を受け11年には冷涼で空調の省エネ化が図れる北海道に「石狩データセンター」を開設。DC事業では顧客の企業などにサーバーをレンタルするホスティングと、サーバー機材を自社で有する企業へのスペース貸し(ハウジング)を展開してきたが、徐々にクラウドサービスに経営資源をシフトし主力事業に。

    ■レポート■
    主力のクラウドサービスが好調で顧客サーバー預かるハウジング事業の縮小を補う。DXを支援する総合的クラウドサービス提供に向けた施策で注目されている。事業構造転換進めクラウド比率は来期6割超に上昇、設備投資負担が軽減。円安による機器購入費増や電気代値上げ織り込むも、最高純益更新。1月31日の取引終了後に発表した連結決算が大幅増益となったことが好感され同時に上限を120万株(発行済み株数の3.3%)、または6億円とする自社株買いを2月1日から11月30日までで実施すると発表。今後の財務改善などに期待でき投資妙味ありの判断。


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  • 【無料推奨銘柄】 <6086>シンメンテホールディングス 東証G

    公開期間:01月31日16:59〜01月31日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <6086>シンメンテホールディングス
    東証G
    01月31日 終値1449円 単元株数100株


    ■概要■
    店舗メンテサービス専業で外食チェーン向けが主体。顧客店舗から受けた修理の依頼を協力業者に依頼して修理を行うメンテサービスを行うシンプロメンテとテスコを傘下に持つ。顧客は店舗を全国展開するチェーン店が中心で、上場企業333社を登録顧客に持つ。2017年に乃村工藝社傘下のテスコを買収する際に、資本業務提携を結んだ。21年乃村工藝社との合弁会社を同社に譲渡し、提携関係を見直した。飲食業界以外にも、ドラッグストア、介護業者、小売り業界などへの新規開拓を進めている。

    ■レポート■
    日足チャートで27日辺りでは好決算内容の利益確定売りはこなした模様。短期目線の投資家が抜けた事で比較的握力の高い投資家が残り買い増しを入れて相場になっている可能性もあり、売り買い材料に乏しいイベント通過待ちの相場内ではこうした高値更新銘柄が効果を発揮する場合が多く、1500円突破が見えれば益々の上振れ期待が持てる位置取りの為、短期目線で挑める投資家は投資妙味ありの判断。


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  • 【無料推奨銘柄】 <6030>アドベンチャー 東G

    公開期間:01月27日16:59〜01月27日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <6030>アドベンチャー
    東G
    01月27日 終値10550円 単元株数100株


    ■概要■

    国内航空券を主力にするオンライン旅行会社。店舗は持たず、取扱商品を、国内ツアーや海外航空券、各種アクティビティ、LCC(格安航空会社)など多様な旅行商品に広げることで、業容を拡大させてきた。運営するサイトは、国内外の格安航空券やツアーなどを比較、予約可能な「skyticket」と、海外現地ツアー・アクティビティーなどを予約できる「WANNATRIP」。ユーザーの6割強が30代以下と若年層に強み。

    ■レポート■
    国内は旅行需要高まり、書き入れ時の上期にレンタカーやホテルなどが想定以上に伸びる。国内はレンタカーやカーシェア、ホテルなどの契約件数を増やし、取扱商品拡大。格安航空券などの予約サイト「スカイチケット」を運営する。コロナ禍に伴う行動制限の緩和でレジャー需要が回復するなか、独自のマーケティング戦略やサービス商品の拡充が奏功し、国内航空券を中心に取扱高が大幅に増加したことなどを材料視され17日から再び上昇に転向。季節要因とインバウンド需要増加から昨年末の高値圏を狙う動きに期待できる。

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  • 【無料推奨銘柄】 <3073>DDホールディングス 東P

    公開期間:01月26日16:59〜01月26日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <3073>DDホールディングス
    東P
    01月26日 終値771円 単元株数100株


    ■概要■

    日焼けサロンが発祥で、2001年に外食事業に進出。居酒屋中堅で知られ銀座や新宿などの首都圏中心に展開。九州料理から吸血鬼テーマの居酒屋までブランドは幅広く好採算のダーツ店事業も展開。「わらやき屋」などの居酒屋をはじめレストランや複合カフェなど複数の飲食業態を展開。M&Aに積極的で、ゼットン、商業藝術、エスエルディーを相次ぎ子会社化。

    ■レポート■
    コロナ影響徐々に薄れ、下期は客数回復進む。時短協力金ほぼ剥落、立ち退き補償金特益。24年2月期はホテル特需剥落でも飲食軸に客足戻る。飲食事業やアミューズメント、ウェディングも含めた10月の既存店売上は、前年同月比63.4%と大幅拡大した。飲食事業は売上高が同56.5%増となり、客数(同26.9%増)、客単価(同23.3%増)ともに大きく増加傾向に。国内の経済再開とともに飲食店業界は風向きが変わっており、これにインバウンド需要が加わることで今後の業績回復期待から株式市場でも関連銘柄に視線が集まっている。中国からの訪日客需要は加わっていないものの、早晩解除されることも念頭に置いた消費需要の爆発的な拡大を好材料に思惑の中で継続的な買いを引き寄せ20日から続伸。今後とも上昇トレンド期待できる。

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  • 【無料推奨銘柄】 <4583>カイオム・バイオサイエンス 東G

    公開期間:01月25日16:59〜01月25日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <4583>カイオム・バイオサイエンス
    東G
    01月25日 終値179円 単元株数100株


    ■概要■

    国立研究開発法人理化学研究所で発明された、ヒト抗体をトリの免疫細胞を用いて作製するという革新的な抗体作製技術であるADLibシステムを実用化するために2005年に設立された創薬ベンチャー。2011年 東証グロース上場。17年には創業社長だった藤原氏が辞任しナンバー3だった小林氏が社長に就任。迅速に抗体作製する独自技術ADLibシステムを基盤技術として持つ。希少がんや感染症、中枢神経系の治療薬の開発を目指し、自社で初期臨床まで行い導出する事業形態へ転換した。顧客に中外製薬、小野薬品工業、協和キリンなど。

    ■レポート■
    創薬支援は大手製薬からの研究開発受託が安定貢献。がん薬候補で治験中のCBA‐1205・CBA‐1535、非臨床段階のPCDCは営業強化し23年中の導出図る。“アンメットメディカルニーズ(いまだに治療法が見つかっていない疾患に対する医療ニーズ)に対する抗体創薬開発”を推進する経営に移行中。自社開発品ではがん治療のモノクローナル抗体、二重特異性抗体がいずれも臨床フェーズ1、導出候補品および創薬プロジェクトではがん治療モノクローナル抗体、疾病領域は非開示のモノクローナル抗体を開発。株価は22年11月4日に139円とダメ押しを入れてから底入れ反転、日足の一目均衡表の雲も抜け、順調に下値を切り上げているが160円台から170円台後半での乱高下を展開。値ごろ感から再騰機運を強めているが値動きが荒っぽくなる可能性があり投資への自信がある方向けの銘柄の位置付けです。

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  • 【無料推奨銘柄】 <6696>トラース・オン・プロダクト 東G

    公開期間:01月24日16:59〜01月24日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <6696>トラース・オン・プロダクト
    東G
    01月24日 終値391円 単元株数100株


    ■概要■

    1995年に創業。ホテル向け映像配信用機器など通信機能を持ったIoT端末の製造販売会社で旧社名はトランザス。2020年からは機器やシステムの販売のみに依存せず、商業施設・オフィスなどにIoT端末を置き店舗顧客向けにコンテンツや広告を配信する事業への転換を企図。業務システムの受託開発が比較的安定した収益源

    ■レポート■
    サーバー大型案件も後半寄与。流通小売店舗を対象とした、DX店舗活性プロダクト新製品「店舗の星」のリリース発表。「店舗の星」は、23年1月から販売開始。流通小売店舗を対象とし、EC(電子商取引)の世界で極めて重要な商品および店舗に関する消費者評価(ソーシャルプルーフ)をネット上よりクラウドエンジンがスクレイピングし、リアル店舗に落とし込み表示するためのシステムとして開発。商品や店舗に関する消費者評価(ソーシャルプルーフ)をネット上からクラウドエンジンがスクレイピング(抽出)し、リアル店舗に落とし込んで表示するためのシステムが好調で12月にはSTOP高を付けたが材料の出尽くし感から250円台を推移し経常損益(非連結)は4000万円の赤字(前年同期は2億8600万円の赤字)に赤字幅が縮小やデジタルトランスフォーメーション(DX)店舗活性プロダクトなどの好材料から再び上昇トレンドに入り400円台も期待できる。

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  • 【無料推奨銘柄】 <5401>日本製鉄 東P

    公開期間:01月23日16:59〜01月23日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <5401>日本製鉄
    東P
    01月23日 終値2690円 単元株数100株


    ■概要■

    1901年設立の官営八幡製鉄所を起源とする日本を代表する鉄鋼メーカー。粗鋼生産量国内首位、世界5位。70年に八幡製鉄と富士製鉄が再統合した新日本製鐵が2012年に住友金属工業と合併(新日鐵住金)、19年4月に現社名。高炉による製鋼技術力で世界最高峰を誇り、自動車向けに強い。上場子会社にシステムインテグレーターの日鉄ソリューションズ。

    ■レポート■
    鉄鋼需要弱く原料高も続くがグループ含めた値上げが進展。原料権益の利益増や高水準の在庫評価益もあり一転営業増益。ミタルとの合弁が年600万t能力増強、港湾買収含む総額投資1兆円超は合弁会社が調達。日本製鉄製の意匠性チタンTranTixxii(トランティクシー)のチタン合金Super-TIX 20AFG(スーパータイエックス 20AFG)が、<6952>カシオ計算機(カシオ)から同日に発売されたG-SHOCKの新モデル「GMW-B5000TCC-1JR」のベゼルバンド゙用途で採用されたと発表。通期の同利益を従来予想の6000億円→6700億円(前期は6373億円)に11.7%上方修正、一転して5.1%増益を見込み、2期連続で過去最高益を更新する見通しとなったことや同社が開発したテノコラム工法が阪神大震災や東日本大震災、熊本地震といった大地震の際、同方式を使った基礎構造物が無被害だったことから、同工法への信頼性が改めて高まったことなどを好感し2000円台で推移していた株価も年初来高値を付け上昇トレンドに期待できる。

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  • 【無料推奨銘柄】 <6180>GMOメディア 東G

    公開期間:01月20日16:59〜01月20日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <6180>GMOメディア
    東G
    01月20日 終値1850円 単元株数100株


    ■概要■

    GMOインターネットグループの上場子会社の1社で、自社運営サイトを広告等の媒体とする「メディア事業」が主力。メディア事業のうちソーシャルメディア事業は掲示板・小説・画像共有等のコミュニティーを運営、ECメディア事業はポイントサイト「ポイントタウン」等を運営。ソーシャルメディア来訪者減への対応で実店舗へ送客する020分野を強化中で、2020年3月にはGMOくまポンを子会社化。

    ■レポート■
    美容医療分野の伸び大。23年12月期は投資育成分野が本格成長。投資育成事業である「コエテコ」の社会人向け領域のアフィリエイト(成果報酬型)広告収益が予想を大きく上回ったほか、メディア事業でのアドネットワーク広告収益も順調に推移。投資育成事業の「コエテコ」の社会人向け領域のアフィリエイト広告収益が予想を上回り、メディア事業におけるアドネットワーク広告収益も順調に推移した。株価は好業績評価で大幅高し、一気に昨年来高値を更新。上値のフシ目を突破している。業績計画に対しての遅れから基盤システム及びその他ソフトウェア資産について再評価を行った結果、ソフトウェア資産を減損処理したため1月17日のSTOP高から急落するなど株価は乱高下している。日々の流動性が低い銘柄であり、今後は値動きが荒っぽくなる可能性があり投資への自信がある方向けの銘柄の位置付けです。

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  • 【無料推奨銘柄】 <7096>ステムセル研究所 東G

    公開期間:01月19日16:59〜01月19日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <7096>ステムセル研究所
    東G
    01月19日 終値2745円 単元株数100株


    ■概要■

    1999年に民間さい帯血バンクとして設立。お母さんと赤ちゃんを結ぶ「さい帯(へその緒)」などに含まれる「さい帯血」由来の細胞を保管する細胞バンク事業会社。全国の医療産科施設で採取した妊婦のさい帯血を集めて幹細胞を分離した後に長期保管、細胞分離の技津料・保管料を収受する。さい帯血は再生医療での利用で検体数は増加中。

    ■レポート■
    秋以降の値上げ浸透も寄与し下期に技術料収入が一段と拡大。契約数は柱の臍帯血が順調、臍帯の伸びは想定を大幅超過。外部連携・出資も含め幹細胞培養上清液等の治療応用、フェムテック事業や月経血幹細胞の再生医療への応用・保管事業を開始。23年1月1日を効力発生日として、1株を2株に分割を発表し5590円を付け一時ストップ高となったが分割後は材料出尽くし感から2500円台で安定していた。少子化対策の拡充に向けた政府の検討会が19日に初開催された。児童手当を中心とした経済的支援の強化などについて今後議論が進められ、3月末までに具体策のたたき台が示されて子育て支援関連株が広がる中直接関連する株がSTOP高となる中で今後の子育て関連・再生医療の両面関連株として高値圏が期待できる

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第八条:サービスの停止、変更

以下に該当する場合、会員に予告無く当サービスの停止、変更を行う事があります。 また、弊社が当サービスの停止、変更を行ったことにより会員に損害が発生した場合でも、弊社はその責任を負うものではありません。

(1)天災、火災、停電等の予測不能な事態により当サービスの提供が物理的に困難となった場合。

(2)情報伝達システムの保守点検を緊急に要する場合。

(3)サービス内容、システムに変更があった場合。

(4)情報の保全など、合理的な理由で中断または中止の必要があると判断された場合。

(5)その他、当サービスの提供が困難だと弊社が判断した場合。

第九条:通知・連絡

1.弊社から会員への通知・連絡は原則として電子メールを用いて行います。登録のメールアドレスに弊社が通知・連絡を行った際、弊社の責めに帰さない事由により、連絡・通知が完了しなかった場合、弊社は通知・連絡が完了したとみなします。

2.会員が弊社に対して連絡を行う場合は、メール又は電話を用いて行うものとします。来訪による対応は出来かねます。

第十条:自己責任の原則

1.会員は、会員ID及びパスワードを他人に知られないように管理する一切の責任があり、故意過失問わず、他人による自己の会員ID及びパスワードの利用について全面的な責任を負うものとします。

2.弊社は、会員ID及びこれに対応するパスワードが他者に使用された事によって、当該会員が被る損害について、故意過失を問わず一切責任は負いません。

3.情報提供手法の一つとして利用される電子メールでのサービスの際、サーバの障害又はメールボックスの容量不足、メール受信制限等の事由で当サービスの提供を受けられなかった場合、損害及び損失について弊社が一切の責任を負う事はありません。

4.当サービスから提供される情報について、信頼性確保に対して最大限の努力を行いますが、これを保証するものではないこと、また当サービスである投資情報助言の特性上、会員が弊社に支払った料金、株式投資により発生した一切の損害について、如何なる理由によっても弊社はその返金を受け付けられないことを会員は承諾するものとします。

5.投資資産の運用は任意のものであり、会員の意思に基づき、会員自身により行われるものであり、弊社が提供する情報は会員の投資を強制するものではありません。

第十一条:著作権

弊社、及び当サービスに関連する全ての画像、文章、コンテンツ等の著作権は弊社に帰属します。

第十二条:免責事項

1.各種データ(株価、銘柄情報)は、弊社が信頼する情報提供元より提供されていますが、 各提供情報内容の誤謬による推奨銘柄の不正確性等に関しては弊社で責任を負うところはなく、 それに対しての保証等は一切発生しないものとします。

2.当サービスは、情報精度、システム運用に関して万全を期しておりますが、 万一、当サービスが中止/中断された場合、当サービス提供時期が遅延した場合、 当サービス内容に誤りがあった場合についても、理由の如何にかかわらず、弊社は一切の責任を負いかねます。

3.会員は当サービスの退会、購入プランの解約の申出を行う事で現在加入の契約内容を解約されることを承諾するものとします。

4.サービスの利用状況等、必要に応じて会員個人に提供する情報内容が異なる場合があります。

5.会員が加入されているプロバイダ及び通信回線の状況によって、 当サービス及び当サイトにアクセス出来ない場合に弊社は一切の責任を負わない事とします。

6.当サービスは、ブラウザの文字などの諸設定が適切になされている方を対象と致しており、 この条件に当てはまらない会員に対する当サービスの動作結果や、それがもたらす諸影響に関して弊社では一切の責任を負わない事とします。

7.投資資産の運用は任意のものであり、当サービスによって会員個人及び第三者の受けた利益、 損害に関して弊社は一切関知せず、その責任は全て会員個人が負うものとします。

8.弊社が会員に有益であると判断し送信したお知らせ、契約プラン情報、 新着情報等のメールマガジン(PR広告を含む)の利用は任意のものであり、 当サービスよって会員個人及び第三者の受けた利益、損害に関して弊社は一切関知せず、 その責任はすべて会員個人にあるものとします。

9.本規約を確認しなかった事により会員に不利益が生じても弊社は一切責任を負わないものとします。

第十三条:株式コースにおける当サービスの料金について

1.登録・無料情報の閲覧に関して、一切料金は発生致しません。当サービスの中に、有料会員限定の閲覧可能サービスがあり、有料情報を閲覧する場合には、事前に契約する必要があります。

2.販売料金は5,000円〜(商品ごとに記載)となります。

3.弊社は、会員が決済した情報料金のクーリングオフ(返金)に関しましては契約締結前の書面に記載しております。又、会員が弊社に誤入金をし、弊社がこれを誤入金と判断、かつ当該入金に関わる情報の提供を受けていない場合、当該入金分については送金手数料を差し引いて返金致します。

4.当サービスにて提供する情報提供料金は期間、または時期に応じ変動することがあります。

5.会員は有料商品購入の際、当サイト決済ページより自身で希望商品を選択し、決済金額を確認した上でご入金下さい。尚、商品の選択をせずに入金を行った場合は当該プランの情報を受けることが出来なくなる恐れがございますが、ご了承下さい。

第十四条:協議事項について

1.当サービスの利用に関して本規約ならびに諸規定に定めがなく、紛争に生じたときは、 弊社において定める基準に基づき解決するものとします。尚、弊社の基準については開示致しません。

2.本規約及び諸規定を不服とする場合、当該者は弊社本店登記地の法に基づき法的手段を取ることとします。

3.それ以外の方法で退会後を含め、誹謗、中傷、嫌がらせ、迷惑メール、 回答を求める行為等を行った場合、弊社は当該等会員に対し損害賠償請求を求めることが出来るものとします。

第十五条:準拠法

当サービス利用契約の成立、効力、履行並びに解釈に関しては、日本法が適用されるものとします。

第十六条:管轄裁判所

弊社及び会員は、弊社と会員との間で当サービスに関する訴訟の必要性が生じた場合は、 弊社本店登記地の管轄裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

第十七条:その他

会員は本規約に定めのない事項については、弊社が別途定める規則等に従うものとします。

特定商取引法に関する表記

特定商取引法

事業者名、住所、連絡先

事業者名:株式会社NEO

住所:東京都渋谷区渋谷1-8-6 VORT渋谷宮益坂ビル 5階

電話番号:03-6450-6268
MAIL:info@ask.kabux2.jp
※ご連絡はEメールにてお願い致します。

登録番号

関東財務局長(金商)第2801号

代表者氏名

稲垣明徳

事業内容

投資助言・代理業、情報提供サービス
URL:https://kabux2.jp
販売価格:5,000円〜

配信用メールアドレス

info@kabux2.jp

必要料金

期間契約プラン、シングルスポット契約プラン、成功報酬プランに関しましては、
購入時の締結前書面にてご案内致しております。

支払い方法

銀行振込み、クレジットカード決済

購入時期

会員様の購入意思により、随時購入可能となっております。

返金に関して

申込みフォーム内の規約に準ずる

退会手続き

会員様自らが退会希望を記入の上、サポートセンターへEメールにて申出るか、サイト内問い合わせフォームより申し出ることにより、退会を受け付けております。

サポート受付

Eメール、サイト内問い合わせフォームにて受付しております。
弊社では、効率的なサービス運営を行い、サービスコストを可能な限り低下させる事を目的に、お客様からのご連絡は基本的にEメール、サイト内問い合わせフォームにてお願いしております。
※土日祝日に関しては、電話受付サポートセンターはお休みとなります。

サポート時間

9:00〜17:30

電子交付サービス

電子交付サービス

電子交付サービスとは?

電子交付サービスとは、お客様に郵送で送られる「契約締結前交付書面」「投資顧問契約書並びに契約締結時交付書面」等を、 郵送に替えて株 株のサイト内でご確認頂けるサービスです。もちろん、利用料は無料です。

電子交付のメリットとは?

郵送物を整理・保管する手間が省け、紛失の心配もございません。
いつでも確認したいときに株 株のサイト内でご確認頂けますし、必要に応じてパソコンに保存、印刷もできます。

電子交付・閲覧可能な書類

・「契約締結前交付書面」
・「投資顧問契約書並びに契約締結時交付書面」
・「上記書類に関する契約変更書面」

電子交付サービスの同意は必須事項になります。

株 株では、可能な限り事務やその他間接業務に関わるコストを削減し、 そのリソースを投資情報の収集・分析に振り分けていき、お客様に実益で還元していこうというスタンスの元運営しておりますので、 株 株とご契約される会員様に関しましては、電子交付サービスの同意を必須とさせて頂きます、ご了承下さい。
電子交付等は、パソコンおよび携帯端末でインターネット環境が整っていることが必要です。

(閲覧方法)
電子交付の書面は、PDFファイルで提供致します。閲覧する為には、PDFファイルの閲覧用ソフトウェアが必要となります。
PDFファイルの閲覧用ソフトAdobe Reader等をお持ちでないお客様は、Adobe Reader等のダウンロードが必要となります。

締結前交付書面

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