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CHIEF EXECUTIVE OFFICER
ANALYST“橋本罫線”の考案者である橋本明男本人から、
唯一「罫線伝承」を認められた男。
テンバガー達成銘柄の実績複数あり。代表コラム「市場の風聞」では個人投資家では入手困難な材料や大口参加の噂を公開しています。
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毎営業日夕方にレポート公開。企業背景に始まり、チャートから分析される上昇期待銘柄を推奨。 基本的に短期狙いの銘柄となります。
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【無料推奨銘柄】
<3624>アクセルマーク 東G
情報・通信業 08月29日 終値144円 単元株数100株
■概要■
同社はインターネット広告、トレーディングカード販売、ヘルスケア事業を柱としています。携帯電話向け有料コンテンツ配信から事業を開始しました。2009年には広告枠販売代理事業を親会社のセプテーニへ売却しております。2010年、「GREE」向けの提供を機にソーシャルゲーム事業を展開しました。2011年には当社を存続会社としてエフルートと合併しております。2018年、KLabと業務資本提携を行い、スマートフォン向けゲームを共同開発しましたが、ゲーム事業は2020年9月に譲渡しました。その後、トレーディングカード事業を育成するなど、BtoBからBtoCへの事業構造転換を進めています。また、積雪深モニターなどのIoT事業も展開しております。
■レポート■
8月14日の大引け後15時30分に発表している決算を見ますと、25年9月期第3四半期累計(24年10月-25年6月)の連結最終損益は4億9800万円の赤字(前年同期非連結は2億9000万円の赤字)に赤字幅が拡大しました。直近3ヵ月の実績である4-6月期(3Q)の連結最終損益は2億3000万円の赤字(前年同期非連結は2億4500万円の赤字)に赤字幅が縮小したが、売上営業損益率は前年同期の-28.2%→-42.1%に急悪化しております。
2025年8月28日、同社が運営するトレーディングカード専門店「cardéria™池袋店」が、公式に「ポケモンカードジム」公認店として認定されました。このニュースは店舗の信頼性とブランド力を大きく高め、今後さらなる集客力や収益拡大につながることが期待され、良い材料と見られます。
チャートを見ますと、週足は5月中旬以降、安値を徐々に切り上げており、買いの勢いが強まり、市場の重心が緩やかに上昇していることが示されています。中期的には穏やかな上昇トレンドが継続する可能性があります。さらに、週足は8月25日からの週に終値144円を付け、3月以降のすべての終値高値を上回りました。これにより、3月以降続いていた中期的な株価調整が終了し、売り圧力が一定程度消化されたことが確認され、今後はより高い価格帯に挑戦できる展開が期待されます。また、日足を見ますと、5日移動平均線がすでに支持線として機能しつつあり、短期的には同線を基準にした推移が続く可能性があります。加えて、同社のPBR(2.85)は情報通信業の平均PBR(3.9)と比較して相対的に低く、割安感のある情報通信関連株としてご推薦いたします。
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【無料推奨銘柄】
<5233>太平洋セメント 東P
ガラス・土石業 08月28日 終値4038円 単元株数100株
■概要■
同社は1998年に日本セメントと秩父小野田セメントの合併により誕生しました。国内販売シェアは首位です。廃タイヤ、下水汚泥、石炭灰などの再資源化によって収益を上げる、静脈産業の雄でもあります。防災・減災ニーズや都市再開発、大阪万博、リニア関連といった需要はあるものの、セメント需要は漸減傾向にあります。建材・建築土木、半導体関連のセラミック材など多角化分野も展開していますが、貢献度は限定的です。セメントは米国、中国、フィリピン、ベトナムにおいて合弁や出資を含め生産拠点を有し、東南アジアでの新規展開に注力しています。国内では鉱山開発も行っております。国土強靱化や大阪万博などが相場テーマとなっています。
■レポート■
8月7日の後場14時30分に発表している決算を見ますと、26年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比15.0%減の99.9億円に減り、4-9月期(上期)計画の280億円に対する進捗率は35.7%にとどまったものの、5年平均の28.6%を上回りました。直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の5.3%→4.8%に悪化しております。
8月8日の取引終了後、<3847>パシフィックシステムに、筆頭株主である<5233>太平洋セメントが完全子会社化を目的とするTOB(株式公開買い付け)を実施すると発表しており、TOB価格の1株6850円にサヤ寄せする格好になっています。買付予定数の下限は1万4400株で、上限は設定しおりません。買付期間は8月12日から9月24日を予定しております。同社の8日の終値は5250円でした。TOBが成立した場合、所定の手続きを経て上場廃止になる予定です。太平洋セメントは同社の完全子会社化を通じ、両社の連携を更に深化させ、経営資源を集中させます。パシフィックシステムはTOBに対し賛同の意見表明を行い、株主に応募を推奨しました。東京証券取引所は同社株を8日付で監理銘柄(確認中)に指定しています。
チャートを見ますと、週足は24年9月以降徐々に安値を切り上げており、24年9月9日からの週の安値と24年4月7日からの週の安値を結んだラインが目先支持線を形成しています。これにより、中期株価は同線を依拠に徐々に上昇しており、今後もこの支持を背景に上昇トレンドを継続する可能性が示唆されます。さらに、25日移動平均線は7月17日以降支持線を形成しており、短期的には同線を基準に展開が続くと考えられます。加えて、日足は8月26日以降3日連続で陽線を形成しており、短期的に強い上昇トレンドに入った可能性を示しています。また、同社のPER(7.5)、PBR(0.72)はガラス・土石業のPER(21.6)、PBR(1.4)と比較して相対的に低く、割安感のあるガラス・土石関連株としてご推薦いたします。
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【無料推奨銘柄】
<8698>マネックスグループ 東P
証券・商品業 08月27日 終値853円 単元株数100株
■概要■
同社はネット証券大手の持株会社です。ゴールドマン・サックスのパートナーだった松本大氏が創業したマネックス証券と日興ビーンズ証券が2004年に統合して設立されました。10年にネット専業のオリックス証券、12年にソニーバンク証券を完全子会社化しております。18年には暗号資産交換業者のコインチェックを買収し、20年にはアクティビストファンドを設立しました。21年には当時の新生銀行グループから証券口座の移管を受け入れました。米国子会社とコインチェックによる米国上場計画もありましたが、米国子会社は断念しています。24年にはNTTドコモと資本業務提携を結び、共同出資会社に傘下のマネックス証券を移管しました。
■レポート■
8月7日の大引け後15時30分に発表している決算を見ますと、26年3月期第1四半期(4-6月)の連結最終利益は前年同期比24.9%減の18.5億円に減りました。
日本国債などを裏付け資産とする円建てステーブルコインの発行を検討していることが明らかになりました。国際送金や法人決済などでの利用が想定されています。JPYCが金融庁からステーブルコインの発行業者として初めて承認されて以降、ステーブルコイン関連銘柄への物色人気が高まる中、国内最大規模の暗号資産取引所を運営するコインチェックやマネックス証券などが抱える顧客基盤の活用に期待が寄せられる展開となっております。
チャートを見ますと、週足は4月7日からの週に直近安値557円を付けた後反発し、それ以前にも550円を下抜けた後に反発する動きが見られ、この水準付近に支持が存在し、市場における買い意欲が高いことを示しており、中期的に注目すべき目先支持線となっています。反発後、週足は徐々に上昇し、8月11日からの週に9週・13週・26週の3本の移動平均線を同時に上抜け、その後連続して2本の陽線を形成しています。この流れが続けば、中期的に堅調かつ強い上昇トレンドに入っている可能性を示しています。 また、日足を見ると、8月27日に「円建てステーブルコインの発行検討」という好材料を受けて、上方にギャップを伴う陰線を形成し、一時897円まで上昇しました。市場の買い意欲が積極的に流入していることを示しており、短期的には本日のギャップを埋めにいく可能性はあるものの、全体の上昇トレンドは依然として健在であり、今後も買いの支えを受けてさらに高値を試す展開が期待される証券・商品関連株としてご推薦いたします。
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