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無料推奨銘柄

  • 【無料推奨銘柄】 <6182>メタリアル 東G

    公開期間:12月02日16:59〜12月02日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <6182>メタリアル
    東G
    12月02日 終値1276円 単元株数100株


    ■概要■

    2004年に創業。AI(人工知能)とインターネットを使った高精度の翻訳エンジンを核に、専門用語に特化した翻訳サービスを展開。医療・化学、法務、金融など2000分野の専門用語をデータベースとして蓄積し、業界・分野ごとに特化した商品を企業向けに拡販中。翻訳精度を高める長年の研究開発が実を結び、2017年末、自動翻訳の品質が大幅に向上。翻訳機能を搭載するウェアラブルデバイスも展開。

    ■レポート■
    柱の自動翻訳は医薬・法務・財務の3専門領域牽引役に伸び続く。メタバースで注目された「どこでもドアTrip」は、360度を現地映像に囲まれた圧倒的な没入感でのVR旅行体験ができるVR旅行体験サービスで、企画・開発・販売を行なう子会社のTravel DX社から、南部厚生病院(埼玉県春日部市)に、「どこでもドアTrip」が導入されたと発表された。子会社のロゼッタが、ビジネスチャットソフト「スラック」上の会話文を素早く翻訳するプラグイン(機能拡張用のプログラム)「Rozetta Translator」スラックに参加するメンバーが自身の使用言語を事前に指定することで、翻訳された文が表示され日本語と英語、中国語、韓国語、フランス語に対応し、多言語でのコラボレーションが可能になるプログラムの提供を始めた。これらを材料視した買いが株価の支えとなった模様で1030円台だったが上昇トレンドに入り1300円を狙える状況に。

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  • 【無料推奨銘柄】 <3911>Aiming 東G

    公開期間:12月01日16:59〜12月01日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <3911>Aiming
    東G
    12月01日 終値415円 単元株数100株


    ■概要■

    2015年にグロース市場に上場。スマホゲーム配信、制作・運営受託会社。「ドラゴンクエストタクト」や「剣と魔法のログレス?いにしえの女神?」、スマホとPS4向け「キャラバンストーリーズ」などを手がける。多人数が同時に接続しプレイする、MMOジャンルのオンラインゲームを得意とする。有料機能利用時の課金収入に加え他の配信業者へのゲームライセンス提供による収入が収益源。2010年代後半に中国現地企業提携など、アジア市場ゲーム配信に注力、台湾にグラフィック開発・制作を主に手がけるスタジオを持つ。

    ■レポート■
    既存の台北に加えて2拠点体制でグラフィック制作の受注増狙う。ただし柱の『DQタクト』はユーザー課金堅調。『ログレス』『キャラスト』も着実。が、新作開発に向けた人件費、外注費の負担増となった。テレビアニメ「陰の実力者になりたくて!」の完全新作3DアニメーションPRG「陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン」において正式にサービスを開始、またスマートフォン向けゲーム「かみながしじま ~輪廻の巫女~」のUUUMグループのLiTMUS、講談社との共同開発を受けて、先月29日の同社株は急伸。ただ29日は市場全般安とあって利益確定売りなどに押されたが、値ごろ感から下値を拾う動きも見られ上昇トレンドには変わりはない。

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  • 【無料推奨銘柄】 <4346>ネクシィーズグループ 東P

    公開期間:11月30日16:59〜11月30日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <4346>ネクシィーズグループ
    東P
    11月30日 終値716円 単元株数100株


    ■概要■

    1987年に当時19歳だった近藤太香巳氏が大阪で創業したホームテレホン販売会社。ソフトバンクBBが提供するADSLのアクセスラインを利用したインターネットサービスプロバイダ事業で成長。説明型テレマーケティングを中心に、企業の販売促進支援事業も手掛ける。宿や飲食店向けの販促支援として旅行関連Webマガジンで広告事業を展開。エステ事業、SBI証券と合弁の株式投資サポート事業などにも領域広げる。

    ■レポート■
    LED照明や業務用冷蔵庫などのレンタルが柱。LED照明等レンタルが好調で営業黒字復活。苦戦続いた電子雑誌が急増、機材レンタルも堅調で営業益上乗せ。エコログ社に移管した電力小売りは10月までに顧客移管を完了、当社は取り次ぎ業務に専念。22年9月期の連結経常損益は3.7億円の黒字(前の期は3.5億円の赤字)に浮上し、従来予想の3億円の黒字を上回って着地。9月には759円の年初高値を業績好調で付けたが前期特需の空間除菌脱臭機レンタルが一時減退で一時は620円台まで値を下げた。22年9月期決算が従来予想を上回り好調であることから再び上昇トレンドから年初高値の780円を狙う動きに舵を切った可能性も。

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  • 【無料推奨銘柄】 <4963>星光PMC 東P

    公開期間:11月29日16:59〜11月29日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <4963>星光PMC
    東P
    11月29日 終値554円 単元株数100株


    ■概要■

    旧日本PMCは1968年創業。旧星光化学工業は1951年設立。その後日本PMCが2003年に星光化学工業と合併。その後現在の社名に変更。製紙用薬品で首位級。インキ用樹脂は親会社のDIC向け、トナー樹脂は全量キヤノン向け。各種製紙用薬品のほか、印刷インキ用樹脂、記録材料用樹脂なども手掛ける。自動車部材、建材用のセルロースナノファイバー、タッチパネル用の銀ナノワイヤを開発。

    ■レポート■
    主力の製紙用薬品が続伸。紙に耐油性を付与する非フッ素系コート剤開発。従来品より硬化速度5倍のUV硬化型粘着剤を開発、液晶や建材などへ展開。これまで油性のウレタン系インキが主流だったグラビア印刷を中心に、樹脂系の転換を含めて置き換えを狙い急速な水性化需要を見込める中国などで軟包装分野を開拓する。連結経常利益は前年同期比3.0%減の23.8億円に減少したことなどから株価も580円台から急落していたが、マリンナノファイバー(鳥取県鳥取市)の発行済株式の過半を取得することで急反発。マリンナノファイバーがもつポテンシャルを最大限に活かしたアプリケーション開発が可能ということから上昇トレンドで600円台を狙えるか。

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  • 【無料推奨銘柄】 <2150>ケアネット 東G

    公開期間:11月28日16:59〜11月28日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <2150>ケアネット
    東G
    11月28日 終値1331円 単元株数100株


    ■概要■

    1996年に東京・日本橋で発祥。収益柱は医薬営業支援サービス事業であり、製薬企業の医薬情報をケアネットの医師会員などへネット配信する「MRPlus」が主力サービス。医師・医療従事者へ有償で提供する教育コンテンツに特長があり、スカパー!「ケアネットTV」放送からネット動画配信へ移行した「CareNeTV」と、ケアネットDVDが媒体。ヘルスケア関連など新事業にも積極的で生活習慣病に続き、がん領域など専門医薬品分野を開拓。

    ■レポート■
    製薬会社によるDX投資好調続き、医薬営業支援伸びる。9?10月MR代行派遣会社買収、訪問とオンライン合わせMR代替進める。医師・医療従事者向け医療専門サイト「ケアネット・ドットコム(CareNet.com)」においては、医師会員獲得及び維持を目的に、前期に引き続き積極的に投資を行って2022年12月期第3四半期末の医師会員数は20万5千人(前年同期比7.5%増)となった。直近3ヵ月の実績である7-9月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比27.2%増の8億円に伸び、売上営業利益率は前年同期の34.4%→36.3%に上昇ただし人員増強が計画より遅れ営業益上振れ、株価は先月下旬に年初来高値を付けた後急反落していたが1100円台から1400円台を乱高下している。業績は好調で上昇トレンドには不足はない模様。

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  • 【無料推奨銘柄】 <8544>京葉銀行 東P

    公開期間:11月25日16:59〜11月25日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <8544>京葉銀行
    東P
    11月25日 終値569円 単元株数100株


    ■概要■

    1913年創業の3無尽が合併して1943年に設立された千葉合同無尽が発祥。千葉県の都市部に強みを持つ第二地銀。相互銀行化を経て89年に現行名に。効率経営とシステム開発に積極的で第二地銀では先進的。利便性向上へ店舗のエリア制進め効率化進む。東京への出店が奏功。ITやDXを活用した次世代店舗への転換に加え、スマホなどオムニチャンネル化も進展。法人向けソリューション提案でりそな銀や他行と連携し、実績積む。

    ■レポート■
    今期経常を2%上方修正。住宅ローンは需要旺盛、中小企業向け融資も増える。資金利益増勢だが個人向け金融商品の販売は一服。りそな銀との提携でシンジケートローンなどで新規先増。他行との連携でビジネスマッチング、事業承継と人材紹介のセット案件など活性化につないでいる。23年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益は前年同期比3.9%増の95.2億円に伸び、従来の5.1%減益予想から一転して増益に。第二地銀40行が合同で決済システムを共有することで経費の合理化を図ることなども話題となり株価も450円台であったが安定化に舵を切ったことで500円台半ばから600円台を狙う動きに期待が持てる。

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  • 【無料推奨銘柄】 <7110>クラシコム 東G

    公開期間:11月24日16:59〜11月24日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <7110>クラシコム
    東G
    11月24日 終値1215円 単元株数100株


    ■概要■

    2006年設立、2022年8月東証グロース市場に上場。自社ECサイト「北欧、暮らしの道具店」上で、Web記事やドキュメンタリーなどを発信することで顧客との接点を増やす。取扱商品はアパレル・キッチン・インテリア雑貨が主力であり、自社企画のオリジナル商品に強み。「北欧、暮らしの道具店」で培った企画制作能力を活かし、顧客のマーケティング上の課題を解決する事業も展開。

    ■レポート■
    23年7月期はアイテム数拡大もあり服飾、キッチン・インテリア雑貨を中心に主力のEC販売続伸。EC販売では自社企画品を主体に、寝具、家具、下着などにカテゴリーを拡充。最近では欧米の感謝祭後の金曜日「ブラックフライデーセール」が話題となっているが中国でのアリババが独身の日売上を伸ばすのと同様リセッション懸念のある中での一つの小売りなどの指標となりそうですが、今年は意外に売り上げが落ちるという懸念が和らいでいて、株価の位置取りとしても同銘柄の場合は底値圏で買いやすさ抜群の判断。これでブラックフライデーでの売り上げが軒並み好調と発表されれば同銘柄も連動して小じっかりの展開が期待される。

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  • 【無料推奨銘柄】 <3628>データホライゾン 東G

    公開期間:11月22日16:59〜11月22日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <3628>データホライゾン
    東G
    11月22日 終値1950円 単元株数100株


    ■概要■

    1982年にワイエス企画の社名で設立、2000年に現社名へ変更。ジェネリック(後発薬)医薬品通知サービスが主力。保険者・製薬会社向け医療関連情報サービスと、病院・保険薬局向けシステム提供が収益の2本柱。国のジェネリック医薬品促進による医療費削減方針、特定検診・特定保健指導の義務化等を追い風に成長。国のデータヘルス事業に基づく国保向けサービスや重症化予防サービス、自治体の福祉事務所向けの生活保護関連サービスなどにも進出。

    ■レポート■
    DeSCヘルスケア(年商約18億円)10月子会社化で健保・自治体向けアプリ事業等上乗せ。レセプト分析等データ保健事業は、コロナで停滞長引く自治体向け営業再開。重症化予防指導等データ利活用の事業加速支援。ディー・エヌ・エーがデータHRに対し、1株2200円でTOB(公開買い付け)を実施すると発表し、買い人気が高まった。データHRによる第三者割当増資を引き受けることも決定。ただし7-9月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の2.1%→-15.0%に急悪化で株価は波乱の状況になったが、1690円から2000円台のレンジで乱高下している模様。DeNAが第三者割当増資含め当社の議決権52%取得し親会社になったことなどから株価への安定成長への期待もあり、株価の動きは上昇を続ける可能性は高いと推察。

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  • 【無料推奨銘柄】 <7793>イメージ・マジック 東G

    公開期間:11月21日16:59〜11月21日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <7793>イメージ・マジック
    東G
    11月21日 終値1047円 単元株数100株


    ■概要■

    1995年設立2022年3月にグロース市場に上場。インターネットを通じ顧客が入稿したデータをアパレルや雑貨に印刷加工するオンデマンドプリントサービスを展開。自社のクラウド生産管理システムを活用することで受注から最短5分で梱包出荷処理が可能。クラウド生産管理システムやプリンター等のハードウェアを提供するソリューション事業も手がける。

    ■レポート■
    好採算のソリューションはDTF転写装置・インクの開発進み好伸。イベント開催に伴いオリジナルグッズ伸びる。少量多品種生産に加え、大・中ロット印刷まで対象拡大。コニカミノルタ<4902>子会社のキンコーズ・ジャパン(東京都港区)とスポーツクラブEC運営で業務提携したと発表し第1弾として、キンコーズ・ジャパンが企画・運営する女子バレーボールチーム「PFUブルーキャッツ」の公式グッズが購入できるECサイトを公開。グッズの商品展開提案などをキンコーズ・ジャパンが行い、決済などのEC運営をイメージ・マジックが支援。23年4月期第1四半期(5-7月)の経常利益(非連結)は6600万円となり、通期計画の3億7000万円に対する進捗率は17.8%。23年4月期第1四半期(5-7月)の経常利益を発表し急騰したが材料出尽くし感から9月末に売りを浴び900円台であったが11月に入りオンデマンドソリューションサービスなどを提供するキンコーズ・ジャパンとの提携のニュースから再び脚光を浴び上昇トレンドとなり1100円台も狙える状況に。

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  • 【無料推奨銘柄】 <1835>東鉄工業 東P

    公開期間:11月18日16:59〜11月18日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <1835>東鉄工業
    東P
    11月18日 終値2569円 単元株数100株


    ■概要■

    1943年に鉄道省の要請により関東地方の建設業者が合同し、国策会社・東京鐵道工業として設立。鉄道軌道工事や保守で技術ノウハウ持つ中堅ゼネコン。東海道新幹線関連工事や首都高速道路加平ランプ建設工事など大型案件に参加。線路の維持補修など保線工事でシェアトップで、駅舎など周辺施設建築も強みを持つ。同社が進めるホームドアの設置や駅のバリアフリー化の受注強化。JR東日本は現在も最大顧客。

    ■レポート■
    JR東の投資意欲復調し土木はホームドア設置工事など後半にかけて上向く。エレベーター修繕工事など建築も底入れ。レール溶接事業の全溶を7月子会社化(従来持分適用会社)、連携密にし技術開発強化図る。JR東日本<9020.T>は東鉄工業の一部株式(304万800株(総株主の議決権の数に対する割合8.84%、)を16日および12月2日付で第一建設、鉄建建設、とともに取得する予定と発表して材料視され急騰。資本関係を強め、鉄道の軌道工事や駅舎などの建設分野で各社の技術力を取り込む予定。上昇トレンドに変化はなく今後も2800円台も視野に入ってきている模様。

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3. 会員登録を抹消、また当サービスの利用を停止した時点までとなります。

第八条:サービスの停止、変更

以下に該当する場合、会員に予告無く当サービスの停止、変更を行う事があります。 また、弊社が当サービスの停止、変更を行ったことにより会員に損害が発生した場合でも、弊社はその責任を負うものではありません。

(1)天災、火災、停電等の予測不能な事態により当サービスの提供が物理的に困難となった場合。

(2)情報伝達システムの保守点検を緊急に要する場合。

(3)サービス内容、システムに変更があった場合。

(4)情報の保全など、合理的な理由で中断または中止の必要があると判断された場合。

(5)その他、当サービスの提供が困難だと弊社が判断した場合。

第九条:通知・連絡

1.弊社から会員への通知・連絡は原則として電子メールを用いて行います。登録のメールアドレスに弊社が通知・連絡を行った際、弊社の責めに帰さない事由により、連絡・通知が完了しなかった場合、弊社は通知・連絡が完了したとみなします。

2.会員が弊社に対して連絡を行う場合は、メール又は電話を用いて行うものとします。来訪による対応は出来かねます。

第十条:自己責任の原則

1.会員は、会員ID及びパスワードを他人に知られないように管理する一切の責任があり、故意過失問わず、他人による自己の会員ID及びパスワードの利用について全面的な責任を負うものとします。

2.弊社は、会員ID及びこれに対応するパスワードが他者に使用された事によって、当該会員が被る損害について、故意過失を問わず一切責任は負いません。

3.情報提供手法の一つとして利用される電子メールでのサービスの際、サーバの障害又はメールボックスの容量不足、メール受信制限等の事由で当サービスの提供を受けられなかった場合、損害及び損失について弊社が一切の責任を負う事はありません。

4.当サービスから提供される情報について、信頼性確保に対して最大限の努力を行いますが、これを保証するものではないこと、また当サービスである投資情報助言の特性上、会員が弊社に支払った料金、株式投資により発生した一切の損害について、如何なる理由によっても弊社はその返金を受け付けられないことを会員は承諾するものとします。

5.投資資産の運用は任意のものであり、会員の意思に基づき、会員自身により行われるものであり、弊社が提供する情報は会員の投資を強制するものではありません。

第十一条:著作権

弊社、及び当サービスに関連する全ての画像、文章、コンテンツ等の著作権は弊社に帰属します。

第十二条:免責事項

1.各種データ(株価、銘柄情報)は、弊社が信頼する情報提供元より提供されていますが、 各提供情報内容の誤謬による推奨銘柄の不正確性等に関しては弊社で責任を負うところはなく、 それに対しての保証等は一切発生しないものとします。

2.当サービスは、情報精度、システム運用に関して万全を期しておりますが、 万一、当サービスが中止/中断された場合、当サービス提供時期が遅延した場合、 当サービス内容に誤りがあった場合についても、理由の如何にかかわらず、弊社は一切の責任を負いかねます。

3.会員は当サービスの退会、購入プランの解約の申出を行う事で現在加入の契約内容を解約されることを承諾するものとします。

4.サービスの利用状況等、必要に応じて会員個人に提供する情報内容が異なる場合があります。

5.会員が加入されているプロバイダ及び通信回線の状況によって、 当サービス及び当サイトにアクセス出来ない場合に弊社は一切の責任を負わない事とします。

6.当サービスは、ブラウザの文字などの諸設定が適切になされている方を対象と致しており、 この条件に当てはまらない会員に対する当サービスの動作結果や、それがもたらす諸影響に関して弊社では一切の責任を負わない事とします。

7.投資資産の運用は任意のものであり、当サービスによって会員個人及び第三者の受けた利益、 損害に関して弊社は一切関知せず、その責任は全て会員個人が負うものとします。

8.弊社が会員に有益であると判断し送信したお知らせ、契約プラン情報、 新着情報等のメールマガジン(PR広告を含む)の利用は任意のものであり、 当サービスよって会員個人及び第三者の受けた利益、損害に関して弊社は一切関知せず、 その責任はすべて会員個人にあるものとします。

9.本規約を確認しなかった事により会員に不利益が生じても弊社は一切責任を負わないものとします。

第十三条:株式コースにおける当サービスの料金について

1.登録・無料情報の閲覧に関して、一切料金は発生致しません。当サービスの中に、有料会員限定の閲覧可能サービスがあり、有料情報を閲覧する場合には、事前に契約する必要があります。

2.販売料金は5,000円〜(商品ごとに記載)となります。

3.弊社は、会員が決済した情報料金のクーリングオフ(返金)に関しましては契約締結前の書面に記載しております。又、会員が弊社に誤入金をし、弊社がこれを誤入金と判断、かつ当該入金に関わる情報の提供を受けていない場合、当該入金分については送金手数料を差し引いて返金致します。

4.当サービスにて提供する情報提供料金は期間、または時期に応じ変動することがあります。

5.会員は有料商品購入の際、当サイト決済ページより自身で希望商品を選択し、決済金額を確認した上でご入金下さい。尚、商品の選択をせずに入金を行った場合は当該プランの情報を受けることが出来なくなる恐れがございますが、ご了承下さい。

第十四条:協議事項について

1.当サービスの利用に関して本規約ならびに諸規定に定めがなく、紛争に生じたときは、 弊社において定める基準に基づき解決するものとします。尚、弊社の基準については開示致しません。

2.本規約及び諸規定を不服とする場合、当該者は弊社本店登記地の法に基づき法的手段を取ることとします。

3.それ以外の方法で退会後を含め、誹謗、中傷、嫌がらせ、迷惑メール、 回答を求める行為等を行った場合、弊社は当該等会員に対し損害賠償請求を求めることが出来るものとします。

第十五条:準拠法

当サービス利用契約の成立、効力、履行並びに解釈に関しては、日本法が適用されるものとします。

第十六条:管轄裁判所

弊社及び会員は、弊社と会員との間で当サービスに関する訴訟の必要性が生じた場合は、 弊社本店登記地の管轄裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

第十七条:その他

会員は本規約に定めのない事項については、弊社が別途定める規則等に従うものとします。

特定商取引法に関する表記

特定商取引法

事業者名、住所、連絡先

事業者名:株式会社NEO

住所:東京都渋谷区渋谷1-8-6 VORT渋谷宮益坂ビル 5階

電話番号:03-6450-6268
MAIL:info@ask.kabux2.jp
※ご連絡はEメールにてお願い致します。

登録番号

関東財務局長(金商)第2801号

代表者氏名

稲垣明徳

事業内容

投資助言・代理業、情報提供サービス
URL:https://kabux2.jp
販売価格:5,000円〜

配信用メールアドレス

info@kabux2.jp

必要料金

期間契約プラン、シングルスポット契約プラン、成功報酬プランに関しましては、
購入時の締結前書面にてご案内致しております。

支払い方法

銀行振込み、クレジットカード決済

購入時期

会員様の購入意思により、随時購入可能となっております。

返金に関して

申込みフォーム内の規約に準ずる

退会手続き

会員様自らが退会希望を記入の上、サポートセンターへEメールにて申出るか、サイト内問い合わせフォームより申し出ることにより、退会を受け付けております。

サポート受付

Eメール、サイト内問い合わせフォームにて受付しております。
弊社では、効率的なサービス運営を行い、サービスコストを可能な限り低下させる事を目的に、お客様からのご連絡は基本的にEメール、サイト内問い合わせフォームにてお願いしております。
※土日祝日に関しては、電話受付サポートセンターはお休みとなります。

サポート時間

9:00〜17:30

電子交付サービス

電子交付サービス

電子交付サービスとは?

電子交付サービスとは、お客様に郵送で送られる「契約締結前交付書面」「投資顧問契約書並びに契約締結時交付書面」等を、 郵送に替えて株 株のサイト内でご確認頂けるサービスです。もちろん、利用料は無料です。

電子交付のメリットとは?

郵送物を整理・保管する手間が省け、紛失の心配もございません。
いつでも確認したいときに株 株のサイト内でご確認頂けますし、必要に応じてパソコンに保存、印刷もできます。

電子交付・閲覧可能な書類

・「契約締結前交付書面」
・「投資顧問契約書並びに契約締結時交付書面」
・「上記書類に関する契約変更書面」

電子交付サービスの同意は必須事項になります。

株 株では、可能な限り事務やその他間接業務に関わるコストを削減し、 そのリソースを投資情報の収集・分析に振り分けていき、お客様に実益で還元していこうというスタンスの元運営しておりますので、 株 株とご契約される会員様に関しましては、電子交付サービスの同意を必須とさせて頂きます、ご了承下さい。
電子交付等は、パソコンおよび携帯端末でインターネット環境が整っていることが必要です。

(閲覧方法)
電子交付の書面は、PDFファイルで提供致します。閲覧する為には、PDFファイルの閲覧用ソフトウェアが必要となります。
PDFファイルの閲覧用ソフトAdobe Reader等をお持ちでないお客様は、Adobe Reader等のダウンロードが必要となります。

締結前交付書面

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