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無料推奨銘柄

  • 【無料推奨銘柄】 <2987>タスキ 東証G

    公開期間:08月15日16:59〜08月15日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <2987>タスキ
    東証G
    08月15日 終値1034円 単元株数100株


    ■概要■
    2013年に新日本建物の新規事業子会社として出発、17年に同社から独立。投資用賃貸マンションを開発するLiveMana事業を展開。主に東京23区の徒歩5分圏内の駅近物件に特化した総額2〜3億円の低層マンションを富裕層の相続税対策向けに一棟売りが収益の柱。物件の付加価値として光ファイバーやIoT家電を標準装備するなどの商品力に注力。

    ■レポート■
    連続増益。増配。プライム市場に変更意欲にも。売却単価は高水準を維持しIT活用し業務効率にも注力。不動産価値算定アプリの精度向上のため今期は無償で試験提供、来期有料化を目指す。売上総利益の増加により販管費の増加を吸収し、直近3ヵ月の実績である4-6月期(3Q)の経常利益は前年同期比3.1倍の3.9億円に急拡大。決算発表時には149円高の1049円を付け、ストップ高の1050円に迫る場面がみられた。その後株価も積極的な販売活動による売上総利益の増加を背景に好転し押上げ基調は変わらず。上昇の機運は高まっている模様。


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  • 【無料推奨銘柄】 <4415>ブロードエンタープライズ 東証G

    公開期間:08月12日16:59〜08月12日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <4415>ブロードエンタープライズ
    東証G
    08月12日 終値1034円 単元株数100株


    ■概要■
    2000年大阪に設立。マンションなど集合住宅へ全戸一括型でインターネット接続サービスを中心に回線を敷設する導入工事から接続環境の維持、保守サービスまでを「B−CUBIC」ブランドで展開。インターネット回線を介して利用する顔認証付きインターホンシステムなど周辺商材などにも事業拡大。居利用者に対応するヘルプデスクの設立・ネット環境整備などマンション物件価値向上に向けて積極展開。税引き後利益5億円達成で初配当に。

    ■レポート■
    マンション向けネットサービスは導入戸数着実。IoTインターホン好伸。スマートカメラは施設の遠隔監視による管理人費用などのコスト抑制し物件内のセキュリティ面もアピールし拡販に期待。プロパスト<3236.T>と8月8日から賃貸開発事業を開始しプロパスト社の賃貸開発事業においてIoT(モノのインターネット)インターフォンシステム「BRO-LOCK」、マンション向け高速インターネット「B-CUBIC」を積極導入しIoT賃貸物件の新規賃貸市場開拓を展開。8月に入って株価も970円から1034円(8/12)とこの相乗効果でもみ合いながらも上昇トレンドに向かっている模様。


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  • 【無料推奨銘柄】 <7039>ブリッジインターナショナル 東証G

    公開期間:08月10日16:59〜08月10日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <7039>ブリッジインターナショナル
    東証G
    08月10日 終値2180円 単元株数100株


    ■概要■
    2002年に日本IBM出身者が設立し、2018年にマザーズ上場。電話やメールを活用した見込み客の発掘など非訪問型営業(インサイドセールス)で法人営業を支援するアウトソーシングサービス会社として知られる。人材確保にむけ、2007年松山市、2015年福岡市事務所設置、2018年静岡県にサテライトオフィスを開設。AI活用したデジタルインサイドセールスを主に日本マイクロソフトやNTT東日本向けて展開中。

    ■レポート■
    売上高二期連続増収で増収率は71.45%、営業利益も同じく67.27%の増益率に。対面営業の内製化支援コンサルやシステム開発の好調に加え主力の課金型非対面営業が大型案件が収益に寄与。研修事業は公共分野に積極攻勢し、最近では経産省が推奨する全事業従業員対象のDX人材研修に展開対応中。これらの効果により財務面で第2四半期累計(1-6月)の連結経常利益は前年同期比48.1%増の5.4億円に拡大し、通期計画の6.7億円に対する進捗率は81.5%に達し、5年平均の52.4%も上回った。

    ザラ場決算の場合は好決算評価でも上値を取ってから一定の利食いが入りやすいが、今回の決算内容ではそこまで売り込まれたという印象が無く、むしろセクター別での売り圧力、あるいはお盆時期のポジション調整なども入りやすい日にしてはしっかりした上昇が取れた印象です。この場合は決算通過後数日間は高値圏維持の流れが期待できる為、スイングよりやや短めの投資スパンでの利益獲得狙いが効果的だと思います。


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  • 【無料推奨銘柄】 <7095>Macbee Planet 東証G

    公開期間:08月09日16:59〜08月09日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <7095>Macbee Planet
    東証G
    08月09日 終値8090円 単元株数100株


    ■概要■
    2015年設立されたデータを活用したマーケティング分析サービス提供会社。独自開発のデータ解析プラットフォーム「ハニカム」を用いて、複数メディアにまたがって掲載しているアフィリエイト等のWeb広告の一元管理が可能になり、マーケティング目標に合致した適切な広告出稿先を選べる。Web接客ツール「Robee」を用いて消費者行動を予測することで成果につながるマーケティングを実施。依頼主との契約による成果に連動した収入を受け取り、その一部を広告出稿メディアに支払うビジネスモデルを展開

    ■レポート■
    売上高と営業利益は二期連続で増収増益でそれぞれ123.09%増収230.74%増益となった模様。最高益の更新は7期連続増収、増益となった。売上営業利益率は前年同期の8.2%→9.5%に改善。主に高い実績上げる社員のデータ解析、AIによる施策提案による新人の即戦力化や生産性向上やエステ店舗向け上向き、パーソナルジムなど新規顧客の貢献が寄与。財政面からは高い競争力の維持だけでなく、徹底したコスト管理によってROEは上昇傾向で、資本効率が改善している。利益率(PER)業界平均値43.82倍に対して現在株価は25.51倍なのでまだ株価上昇よりはありそう。


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  • 【無料推奨銘柄】 <3995>SKIYAKI 東証G

    公開期間:08月08日16:59〜08月08日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <3995>SKIYAKI
    東証G
    08月08日 終値512円 単元株数100株


    ■概要■
    2014年からカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)の子会社になり2017年10月にグロース市場に上場。ファンクラブ関連(FC)サービスとグッズ販売関連(EC)サービスを中心に音楽、マンガ等のアーティストやクリエイターのファン向けサービスが事業の中心。主な収益源は有料会員数に応じたレベニューシェアやEC販売額に応じた手数料などで芸能事務所と業務提携し日本での活動の専属契約も活発に展開。最近のベントでは女優の今田美桜オフィシャルファンクラブ初となる8月28日の有料会員500人限定のオフラインイベントで、記念NFT(非代替性トークン)を発行。広告宣伝費、人員増による人件費増を抑え、営業益増加に貢献。

    ■レポート■
    有料会員数続伸。複数コース導入奏功、客単価上昇し柱のFCが好調。昨今の仮想空間でのファン向け常設コミュニティの事業化の一環としてクリエーターへの支援態勢強化を推進。23年1月期第1四半期(2-4月)の連結経常損益は5000万円の黒字(前年同期は1200万円の赤字)に浮上。同社はオールインワン型ファンプラットフォームでNFT(非代替性トークン)サービスの提供開始を発表しており、人気テーマのNFT関連の一角になったと分かれば資金が集中した結果、急伸のトレンドを出した。さらに利用ユーザー数の多い「LINE」に独自のブロックチェーン技術を採用しており、LINEの有するユーザープラットフォームがあれば誰でも簡単にウォレットを開設できるとの事。ユーザー数などを鑑みてNFT(非代替性トークン)関連の物色意欲が再び拡大する場合、人気テーマ入りの出遅れ銘柄として急伸する可能性がある。中長期視点で材料待ちの投資も妙味ありの判断。


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  • 【無料推奨銘柄】 <1377>サカタのタネ 東証P

    公開期間:08月05日16:59〜08月05日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <1377>サカタのタネ
    東証P
    08月05日 終値4720円 単元株数100株


    ■概要■
    1913年創業で国内種苗業界におけるトップブランドの一つ。約20カ国に拠点を置き、170カ国以上で事業を展開。海外卸売り事業が売上高の約6割を占める。アジアが2ケタ成長で牽引し、欧州や中近東、米州でもブロッコリーやトマト、ニンジンなど野菜種子を軸に展開。国内市場はコロナやウクライナ事情によるサプライチェーン上の品薄感などから消費者物価引上げをけん引する要因であるダイコン、ハクサイ、キャベツなどを気温の影響をあまり受けない品種開発を展開。切り花の国内需要伸びからトルコギキョウやヒマワリのなど花の育苗もグローバルで強化中。

    ■レポート■
    食料調達の需要に伴い菜種子がブロッコリー、ニンジン、カボチャ好調。注力するペッパー伸長。切り花人気の無花粉ヒマワリが中国市場を中心に新興国市場需要拡大。高い競争力の維持と徹底したコスト管理によって今後も成長に期待される。市場でも5月決算を受け7月15日に5180円を付け乱高下したが高い買い需要からアナリストの平均予想値は5200円と想定され現在値はまだ割安と予想される。


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  • 【無料推奨銘柄】 <6614>シキノハイテック 東証S

    公開期間:08月04日16:59〜08月04日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <6614>シキノハイテック
    東証S
    08月04日 終値1929円 単元株数100株


    ■概要■
    975年に富山県高岡市に設立。志貴野メッキの電子事業部を1988年移管しICのレイアウト設計業務を開始。主力は1)車載用半導体部品の検査などに用いられるバーンイン装置・周辺機器、産業用計測機器の開発・製造。2)画像技術を活用した産業用組込カメラ、画像処理カメラの開発・製造。3)半導体のLSI設計および設計技術者の人材派遣の3本柱が事業の中心。今後は新技術や新製品開発に期待される。

    ■レポート■
    2期連続で過去最高益を更新の模様。2年3月期の経常利益(非連結)は前期比99.0%増の4.1億円に。未定であった前期の期末一括配当を10円実施。主な理由としてマイナンバーカード応用機器などの需要急増し、また半導体検査・装置はバーンイン装置が自動車向けに加え光関連向けにも販路拡大。半導体検査装置の受注拡大を受け、九州事業所の拡充し22年11月操業開始予定。

    テクニカル面では6月8日に米マジックアイ社と資本・業務提携の材料発表にて急伸も、短命で利食い優先の流れに。その前の推移もあまり印象に残らない推察だったが、再び沈黙を破り8月に入り出来高を伴った上昇が出現。リスクオン相対指数が底値圏な銘柄でありつつ、買い転換も出現とあれば打診妙味が出る足としてカウントできると思います。あとは決算通過前で売ってしまうなど極めて短期の戦略を構築できれば良い取り組みができる銘柄と位置付けております。


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  • 【無料推奨銘柄】 <7803>ブシロード 東証G

    公開期間:08月03日16:59〜08月03日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <7803>ブシロード
    東証G
    08月03日 終値1523円 単元株数100株


    ■概要■
    ブロッコリーを立ち上げた木谷高明氏がTCGを祖業として2007年に設立。ブシモ」ブランドで展開するモバイルオンラインゲームが主力収益の柱となる。スマホゲームやトレーディングカードゲーム(TCG)、アニメ、音楽、MD(グッズ)など多面展開に加え自社IP(知的財産)として代表作「ヴァンガード」「BanGDream!(バンドリ!)」「少女☆歌劇レヴュースタァライト」など多数コンテンツを保有。近年は「ラブライブ」スマホゲーム版をKLabと共同展開。2012年から傘下の新日本プロレスリングを子会社化し新規事業としてライブ、イベント運営も充実。

    ■レポート■
    前期経常を25%上方修正・最高益予想を上乗せへ。会社からの上方修正の理由としてデジタルIP事業のなかでも利益率の高いTCG(トレーディングカードゲーム)部門では、海外拠点における英語版を含むヴァイスシュヴァルツ及び株式会社Cygamesとの共同事業となる新TCG「Shadowverse EVOLVE(シャドウバース エボルヴ)」が、前回予想を上回る見通しとなった。従来為替レートを1USD=130円と想定し為替差益を418百万円と見込んでいたが円安の影響で564百万円修正計上することになった。カード事業が好調で『シャドウバースエボルヴ』は3月発売で即品切れ。6月に第2弾投入。23年6月期はさらに拡大の予定。傘下のプロレス復調も好調。PERも他社が27.28倍のところ20.74倍であることから更なる株価上昇に期待したい。


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  • 【無料推奨銘柄】 <3496>アズーム 東証G

    公開期間:08月02日16:59〜08月02日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <3496>アズーム
    東証G
    08月02日 終値7140円 単元株数100株


    ■概要■
    2009年に会社設立。利用者が賃料相場から駐車場を検索可能な月極駐車場ポータルサイト「CarParking」掲載件数日本最大級であり東京23区内に特化したサイトを運営している。さらに自社のサイト活用をしてオーナーから空き駐車場を借り上げ、ユーザーへサブリースを行うサービス(関東、関西、九州地区)全都道府県を展開中。

    ■レポート■
    売上高は二期連続の増収。空き駐車場のオーナーからの借り上げが進み、受託件数は3月末1・62万台分(1年前比27%増)。受託した駐車場の約8割が都内。さらに深掘りする一方、名阪ほか地方都市でも物件開拓を強化している。 22年9月期第3四半期累計(21年10月-22年6月)の連結経常利益は前年同期比61.4%増の6.4億円に拡大し、通期計画の8.5億円に対する進捗率は75.8%に達し、4年平均の72.8%も上回っている。直近3ヵ月の実績である4-6月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比51.7%増の2.2億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の11.4%→13.8%に上昇。新規事業である映像事業はバーチャル店舗の空間制作依頼が急増し今後も急成長を見込む。株価もPER業界平均89.19倍に対して37.1倍であることから株価もまだ上昇する余地がありそう。


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  • 【無料推奨銘柄】 <9104>商船三井 東証P

    公開期間:08月01日16:59〜08月01日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <9104>商船三井
    東証P
    08月01日 終値3775円 単元株数100株


    ■概要■
    前身は瀬戸内船主55人が現物出資し1884年に設立した大阪商船。三井物産の船舶部が1942年に分離独立してできた三井船舶と64年合併、1999年にナビックスラインと合併。日本郵船、川崎汽船と並び海運大手3社の一角。鉄鉱石や石炭などを運搬する大型バラ積み船や原油タンカー、プロダクトタンカーなど幅広く手がけ、LNG船、自動車船では世界最大規模。コンテナ船は2018年に日本郵船、川崎汽船と事業統合し、ONE社を設立。コロナ後の需要逼迫でLNG・海洋関連事業を強化中。

    ■レポート■
    先週末の前引け後に第1四半期決算を発表、その後は買いが優勢で、本日も上げ幅を広げる展開に。経常利益は2842億円で前年同期比2.7倍と大幅増益もサプライズ感は無い。ただし新たに配当計画の引き上げを発表しており、利回り妙味は強まる。年間配当金は従来の350円から500円に引き上げ、先週末終値ベースでの配当利回りは13.8%と買い妙味あり。


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1. 無料会員の期限は、当サービスが存続する限り継続してご利用頂けます。

2. 有料会員の利用サービス期間が終了した場合、無料会員として当サービスを受ける事が出来ます。

3. 会員登録を抹消、また当サービスの利用を停止した時点までとなります。

第八条:サービスの停止、変更

以下に該当する場合、会員に予告無く当サービスの停止、変更を行う事があります。 また、弊社が当サービスの停止、変更を行ったことにより会員に損害が発生した場合でも、弊社はその責任を負うものではありません。

(1)天災、火災、停電等の予測不能な事態により当サービスの提供が物理的に困難となった場合。

(2)情報伝達システムの保守点検を緊急に要する場合。

(3)サービス内容、システムに変更があった場合。

(4)情報の保全など、合理的な理由で中断または中止の必要があると判断された場合。

(5)その他、当サービスの提供が困難だと弊社が判断した場合。

第九条:通知・連絡

1.弊社から会員への通知・連絡は原則として電子メールを用いて行います。登録のメールアドレスに弊社が通知・連絡を行った際、弊社の責めに帰さない事由により、連絡・通知が完了しなかった場合、弊社は通知・連絡が完了したとみなします。

2.会員が弊社に対して連絡を行う場合は、メール又は電話を用いて行うものとします。来訪による対応は出来かねます。

第十条:自己責任の原則

1.会員は、会員ID及びパスワードを他人に知られないように管理する一切の責任があり、故意過失問わず、他人による自己の会員ID及びパスワードの利用について全面的な責任を負うものとします。

2.弊社は、会員ID及びこれに対応するパスワードが他者に使用された事によって、当該会員が被る損害について、故意過失を問わず一切責任は負いません。

3.情報提供手法の一つとして利用される電子メールでのサービスの際、サーバの障害又はメールボックスの容量不足、メール受信制限等の事由で当サービスの提供を受けられなかった場合、損害及び損失について弊社が一切の責任を負う事はありません。

4.当サービスから提供される情報について、信頼性確保に対して最大限の努力を行いますが、これを保証するものではないこと、また当サービスである投資情報助言の特性上、会員が弊社に支払った料金、株式投資により発生した一切の損害について、如何なる理由によっても弊社はその返金を受け付けられないことを会員は承諾するものとします。

5.投資資産の運用は任意のものであり、会員の意思に基づき、会員自身により行われるものであり、弊社が提供する情報は会員の投資を強制するものではありません。

第十一条:著作権

弊社、及び当サービスに関連する全ての画像、文章、コンテンツ等の著作権は弊社に帰属します。

第十二条:免責事項

1.各種データ(株価、銘柄情報)は、弊社が信頼する情報提供元より提供されていますが、 各提供情報内容の誤謬による推奨銘柄の不正確性等に関しては弊社で責任を負うところはなく、 それに対しての保証等は一切発生しないものとします。

2.当サービスは、情報精度、システム運用に関して万全を期しておりますが、 万一、当サービスが中止/中断された場合、当サービス提供時期が遅延した場合、 当サービス内容に誤りがあった場合についても、理由の如何にかかわらず、弊社は一切の責任を負いかねます。

3.会員は当サービスの退会、購入プランの解約の申出を行う事で現在加入の契約内容を解約されることを承諾するものとします。

4.サービスの利用状況等、必要に応じて会員個人に提供する情報内容が異なる場合があります。

5.会員が加入されているプロバイダ及び通信回線の状況によって、 当サービス及び当サイトにアクセス出来ない場合に弊社は一切の責任を負わない事とします。

6.当サービスは、ブラウザの文字などの諸設定が適切になされている方を対象と致しており、 この条件に当てはまらない会員に対する当サービスの動作結果や、それがもたらす諸影響に関して弊社では一切の責任を負わない事とします。

7.投資資産の運用は任意のものであり、当サービスによって会員個人及び第三者の受けた利益、 損害に関して弊社は一切関知せず、その責任は全て会員個人が負うものとします。

8.弊社が会員に有益であると判断し送信したお知らせ、契約プラン情報、 新着情報等のメールマガジン(PR広告を含む)の利用は任意のものであり、 当サービスよって会員個人及び第三者の受けた利益、損害に関して弊社は一切関知せず、 その責任はすべて会員個人にあるものとします。

9.本規約を確認しなかった事により会員に不利益が生じても弊社は一切責任を負わないものとします。

第十三条:株式コースにおける当サービスの料金について

1.登録・無料情報の閲覧に関して、一切料金は発生致しません。当サービスの中に、有料会員限定の閲覧可能サービスがあり、有料情報を閲覧する場合には、事前に契約する必要があります。

2.販売料金は5,000円〜(商品ごとに記載)となります。

3.弊社は、会員が決済した情報料金のクーリングオフ(返金)に関しましては契約締結前の書面に記載しております。又、会員が弊社に誤入金をし、弊社がこれを誤入金と判断、かつ当該入金に関わる情報の提供を受けていない場合、当該入金分については送金手数料を差し引いて返金致します。

4.当サービスにて提供する情報提供料金は期間、または時期に応じ変動することがあります。

5.会員は有料商品購入の際、当サイト決済ページより自身で希望商品を選択し、決済金額を確認した上でご入金下さい。尚、商品の選択をせずに入金を行った場合は当該プランの情報を受けることが出来なくなる恐れがございますが、ご了承下さい。

第十四条:協議事項について

1.当サービスの利用に関して本規約ならびに諸規定に定めがなく、紛争に生じたときは、 弊社において定める基準に基づき解決するものとします。尚、弊社の基準については開示致しません。

2.本規約及び諸規定を不服とする場合、当該者は弊社本店登記地の法に基づき法的手段を取ることとします。

3.それ以外の方法で退会後を含め、誹謗、中傷、嫌がらせ、迷惑メール、 回答を求める行為等を行った場合、弊社は当該等会員に対し損害賠償請求を求めることが出来るものとします。

第十五条:準拠法

当サービス利用契約の成立、効力、履行並びに解釈に関しては、日本法が適用されるものとします。

第十六条:管轄裁判所

弊社及び会員は、弊社と会員との間で当サービスに関する訴訟の必要性が生じた場合は、 弊社本店登記地の管轄裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

第十七条:その他

会員は本規約に定めのない事項については、弊社が別途定める規則等に従うものとします。

特定商取引法に関する表記

特定商取引法

事業者名、住所、連絡先

事業者名:株式会社NEO

住所:東京都渋谷区渋谷1-8-6 VORT渋谷宮益坂ビル 5階

電話番号:03-6450-6268
MAIL:info@ask.kabux2.jp
※ご連絡はEメールにてお願い致します。

登録番号

関東財務局長(金商)第2801号

代表者氏名

稲垣明徳

事業内容

投資助言・代理業、情報提供サービス
URL:https://kabux2.jp
販売価格:5,000円〜

配信用メールアドレス

info@kabux2.jp

必要料金

期間契約プラン、シングルスポット契約プラン、成功報酬プランに関しましては、
購入時の締結前書面にてご案内致しております。

支払い方法

銀行振込み、クレジットカード決済

購入時期

会員様の購入意思により、随時購入可能となっております。

返金に関して

申込みフォーム内の規約に準ずる

退会手続き

会員様自らが退会希望を記入の上、サポートセンターへEメールにて申出るか、サイト内問い合わせフォームより申し出ることにより、退会を受け付けております。

サポート受付

Eメール、サイト内問い合わせフォームにて受付しております。
弊社では、効率的なサービス運営を行い、サービスコストを可能な限り低下させる事を目的に、お客様からのご連絡は基本的にEメール、サイト内問い合わせフォームにてお願いしております。
※土日祝日に関しては、電話受付サポートセンターはお休みとなります。

サポート時間

9:00〜17:30

電子交付サービス

電子交付サービス

電子交付サービスとは?

電子交付サービスとは、お客様に郵送で送られる「契約締結前交付書面」「投資顧問契約書並びに契約締結時交付書面」等を、 郵送に替えて株 株のサイト内でご確認頂けるサービスです。もちろん、利用料は無料です。

電子交付のメリットとは?

郵送物を整理・保管する手間が省け、紛失の心配もございません。
いつでも確認したいときに株 株のサイト内でご確認頂けますし、必要に応じてパソコンに保存、印刷もできます。

電子交付・閲覧可能な書類

・「契約締結前交付書面」
・「投資顧問契約書並びに契約締結時交付書面」
・「上記書類に関する契約変更書面」

電子交付サービスの同意は必須事項になります。

株 株では、可能な限り事務やその他間接業務に関わるコストを削減し、 そのリソースを投資情報の収集・分析に振り分けていき、お客様に実益で還元していこうというスタンスの元運営しておりますので、 株 株とご契約される会員様に関しましては、電子交付サービスの同意を必須とさせて頂きます、ご了承下さい。
電子交付等は、パソコンおよび携帯端末でインターネット環境が整っていることが必要です。

(閲覧方法)
電子交付の書面は、PDFファイルで提供致します。閲覧する為には、PDFファイルの閲覧用ソフトウェアが必要となります。
PDFファイルの閲覧用ソフトAdobe Reader等をお持ちでないお客様は、Adobe Reader等のダウンロードが必要となります。

締結前交付書面

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