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無料推奨銘柄

  • 【無料推奨銘柄】 <7375>リファインバースグループ 東証G

    公開期間:08月29日16:59〜08月29日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <7375>リファインバースグループ
    東証G
    08月29日 終値1995円 単元株数100株


    1983年に御美商(現ジーエムエス)を創業。2003年には使用済みタイルカーペット再資源化など産業廃棄物処理と再生樹脂製造販売のリファインバース社として展開。使用済み製品を独自技術での再生処理で原料樹脂を再生。この技術を生かしエアバッグ基布端材などを原料としたナイロン樹脂の愛知県一宮工場を設立し製鋼副資材への業務拡大へ。超高層ビルをはじめとする大型物件の開発が相次ぐ中、大手デベロッパーはSDGsの目標達成に向けて同社のリサイクル品を活用することで需要拡大中。

    ■レポート■
    素材ビジネス事業ではナイロン樹脂「リアミド」の生産量拡大と販売価格の向上と7月に買収したコネクションとのシナジー効果・廃カーペットタイルのリサイクルの安定的な成長に期待。コクヨへの廃棄された漁網が原料の再生ナイロン「リアミド」の売上増、三菱ケミカルグループと取り組む廃プラスチックのリサイクル素材市場での需要と価格安定による増益が寄与し8月18日に1961円の高値を付けたのち、一服を挟んで再び買い気が強まる流れに。8月29日のニューヨークダウ大幅下落の影響を全体的に受けた日でも株価は前週末比で5%以上の上昇と勢いをつけて年初来高値更新。この足が日経平均急落日に出るとなると短期的に資金が向かう可能性は高まる。根強いSDGsテーマに乗っている銘柄の為、中長期視点の投資も生きる可能性が高い。

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  • 【無料推奨銘柄】 <2929>ファーマフーズ 東証P

    公開期間:08月26日16:59〜08月26日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <2929>ファーマフーズ
    東証P
    08月26日 終値1557円 単元株数100株


    ■概要■
    1997年に京都で設立された機能性食品素材のバイオベンチャーで出発した研究開発型企業。非タンパク系アミノ酸の機能性素材ギャバは、乳酸菌による発酵法の生産技術を擁する。主な取引先に国内はグリコ、日ハム、明治など海外でも北米(三菱商事と販売代理店契約)、中国に販路拡大中。鶏卵抗体関連技術にも注力し、卵黄由来のサプリはひざ関節用を軸に固定客増。化粧品と合わせ通販が売上の大半を占め、育毛剤「ニューモ」も人気商品に成長中。田辺三菱との抗体医薬品の共同研究や国立がん研究センターとの鶏卵由来商品で治療薬開発が注目される。

    ■レポート■
    23年7月期はニューモ、まつげ美容液が安定成長。サプリ拡大に加え新分野開拓や通販はニューモ育毛剤堅調に加え、ダイエットサプリ拡販中。下期軸に4割増の広告費350億円積極投入で下押し圧力があったが当社サプリの明治薬品工場での生産拡大のため増産投資やストレス緩和や睡眠の改善につながる「ギャバ」の好調が目立つ。

    独自のニワトリ抗体技術「アラジンテクノロジー」を用いて、横浜市立大学及び名古屋市立大学との共同研究によって開発した「抗PAD4抗体」が、米国特許庁から特許査定を受領したことを発表。自己免疫疾患の中で代表的な疾患である「関節リウマチ」の炎症過程に深く関わることが知られ「関節リウマチ」を中心とした自己免疫疾患治療薬市場は、5兆円以上の規模となっており、多くの潜在患者が存在する模様。

    22年7月期第3四半期累計(21年8月-22年4月)の連結最終損益は2.8億円の赤字(前年同期は15.5億円の黒字)に転落を発表し1369円の下値を付けたがその後市場変動などの影響を受けながらも潜在需要の高まりなどからじり高傾向にある。テクニカルを見ると、およそ1か月に一度は上振れする場面があります。腕に自信がある投資家様は、お盆明けの相場で買い建てを入れて来る投資家も想定し、定期的に入る上振れ狙いを入れてみるのも妙味があるかもしれません。

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  • 【無料推奨銘柄】 <2980>SREホールディングス 東証P

    公開期間:08月25日16:59〜08月25日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <2980>SREホールディングス
    東証P
    08月25日 終値3120円 単元株数100株


    ■概要■
    2020年12月に東証マザーズから東証1部に市場変更。旧社名はソニー不動産。事業の主流はAIシステム開発と不動産仲介・開発。AIは不動産価格査定やマーケティング支援と、売買契約書作成システムなどをクラウドサービスとして提供。SaaSのほかにもAIを活用した受託開発を手がけ、不動産業以外の顧客開拓で顧客からの月額課金収入が収益の中心。不動産事業はAI価格査定などを織り交ぜた仲介を展開。IoT技術を活用した賃貸マンション「AIFLAT」を開発。

    ■レポート■
    23年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比19.0%増の2億円に。デジタル改革関連法施行を追い風にAIクラウドの課金社数が3000程度(前期1971)へ。アセットマネジメント事業の開始に伴い本体での不動産取得は一巡、つれて今期営業CFは黒字化。

    高い競争力の維持だけでなく、徹底したコスト管理により売上高・営業利益も二期連続で増収増益に。 22年6月に1686円の安値を付けたが業績好調で持ち直すも8月に提出した財務省への5%ルール報告書ではキャピタル・リサーチのSREHD株式保有比率は8.19%→7.99%に減少。このことが昨今の下押し要件となるが基本収益構造に変化はなく株価上昇の力は強い模様。

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  • 【無料推奨銘柄】 <6067>インパクトホールディングス 東証G

    公開期間:08月24日16:59〜08月24日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <6067>インパクトホールディングス
    東証G
    08月24日 終値3355円 単元株数100株


    ■概要■
    2014年に流通業や大手カフェチェーン向けの小型デジタルサイネージ事業参入、オフラインからオンライン型への移行で勢いに乗り、近年の稼ぎ頭。消費財メーカー向けラウンダー(店頭へのルート営業代行)・推奨販売が主軸事業であり流通小売や飲食店、金融機関などの店舗・店頭での覆面調査も手掛ける。「メディアクルー」で知られる覆面調査員の登録数は全国約28万人。

    ■レポート■
    最高純益連続更新。売上高・営業利益は二期連続で増収・増益となった。増収効果を利益に直結させ、安定成長を実現しているのは高い競争力の維持と徹底したコスト管理が寄与している模様。多くの企業から内部監査代行としてのコンプライアンス調査が物販・サービス業向けに急成長中。

    株価は6月に2539円を付けた後徹底したコスト管理の効果から資本効率が改善していることで8月12日に3800円の高値を付けたが8月19日にSBI証券の同社株式保有比率を7.34%→5.81%に減少したと報告が出されたあと3085円まで下落。しかし業績の好調とバリュエーションの改善でその後は順調に回復傾向でまだ上昇トレンドにある模様。

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  • 【無料推奨銘柄】 <7047>ポート 東証G

    公開期間:08月23日16:59〜08月23日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <7047>ポート
    東証G
    08月23日 終値1002円 単元株数100株


    ■概要■
    ソーシャルメディアを用いた採用支援事業を目的に2011年設立。 仕事・キャリア選択のノウハウ記事を提供する「キャリアパーク!」など、キャリア系、ファイナンス系、メディカル系のネットメディアを運営。20年にドアーズを買収し、リフォーム分野を第3の柱として育成中。

    ■レポート■
    4~6月期は営業13倍増益と業績高好調。就職領域はマッチング率上昇、SNSによる会員のイベント送客開拓により業績をけん引。就活相談サービス「就活メタバース」の提供など、メタバース分野での取り組みに注力。リフォームは提携先拡大特にSMBC子会社との業務提携が好調。

    直近の日経平均の29000円突破での天井打ち気配が強まった為に個別銘柄単位でも売られるチャートが出現しているが、一定の利食いをこなせればまた買いたいという投資家も多そうな銘柄。8月22日から23日での陽線2連続出現は相場環境が悪くても出現しただけで価値の高い足と考えられ、この場面では再びの年初来高値更新を目指す流れも期待が持てると考えております。深追いは厳禁ですが、短期目線での取り組みが無難の判断。

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  • 【無料推奨銘柄】 <7990>グローブライド 東証P

    公開期間:08月22日16:59〜08月22日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <7990>グローブライド
    東証P
    08月22日 終値35750円 単元株数100株


    ■概要■
    旧・ダイワ精工。釣り具では竿・リールから餌まで世界トップ。主力の釣り事業では、市場規模の大きい米国や中国で販売員の増員やマーケットリサーチを強化。2008年からはゴルフ用品の対米輸出も再開。

    ■レポート■
    直近の決算では4-6月期(1Q)経常は13%増益で着地発表。米州およびアジア・オセアニア地域が好調推移という事で、新型コロナウイルスの感染状況の悪化やサプライチェーンに混乱があったが、足下の経済は底堅く推移した事が評価された模様。世界視点では脱コロナが進み、アウトドア・スポーツ・レジャーの市況も好調に推移している事から今後の需要高を見通した買いが集まっている模様。株価のポテンシャルとしては3000円台推移をしてもおかしくない銘柄の為、ここからでも買い需要は高まる可能性がある。


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  • 【無料推奨銘柄】 <6146>ディスコ 東証P

    公開期間:08月19日16:59〜08月19日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <6146>ディスコ
    東証P
    08月19日 終値35750円 単元株数100株


    ■概要■
    1937年に第一製砥所として創業。半導体、電子部品向け切断・研削・研磨装置で世界首位。消耗品の精密ダイヤ砥石が好採算。高水準の研究開発費を維持して先端技術の装置開発に特化し半導体メーカーの技術的要請への対応力で差別化を進める。新規事業のLED向けサファイア基板切断用レーザソーも急成長に期待。

    ■レポート■
    売上高と営業利益は二期連続の増収・増益で平均増収率は79.88%・151.05%の増益率に。データセンター投資を背景に主軸のロジック、メモリー向けとも装置需要拡大。欧州・米国・中国でのEV化の波にのりパワー半導体向けが好調。主軸のシリコンウエハ向け製品も順調。5月に高値35800円を付けたがその後世界情勢からの半導体供給事情に押され上げ下げを繰り返すも高い競争力の維持と徹底したコスト管理が評価され再度株価の上昇が期待されている。上値に近い状況ではあるがシリコンサイクルと半導体関連株の株価は必ずしも正比例するわけではなく、シリコンサイクルが底打ちした時には株価が大幅反発している。また当社の為替感応度(1円の変動による収益増加率)は12億円で今後の円安も株価上昇に影響がありそう。

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  • 【無料推奨銘柄】 <4482>ウィルズ 東証G

    公開期間:08月18日16:59〜08月18日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <4482>ウィルズ
    東証G
    08月18日 終値707円 単元株数100株


    ■概要■
    上場企業と個人・機関投資家をクラウド上でつなぎ双方向の情報取得・交換を行う、株主管理プラットフォーム事業を手がける。創業来の「IR−navi」はアナリストや機関投資家情報を上場企業に提供するサービス。個人投資家向けサービスの「プレミアム優待倶楽部」は株主が登録することで優待ポイントが付与される「ポイント制株主優待」が特徴。顧客企業数は約40社と今後の拡大余地がある。いずれもシステム使用料が収益基盤。企業のIR関連ニーズが高まることに業績がつれる可能性が高い。内部留保を優先。

    ■レポート■
    4-6月期(2Q)経常は36%増益、今期配当を3.5円増額修正の発表から素直に評価されて株高推移。今年4月の827円を付けてからは日柄でも値幅でも長い調整が入ったので、上ヒゲが出やすいトレンドが通常だったが、直近の決算を受けて投資家の投資判断がガラッと変わった可能性がある。8月17日の高値を付けてから上ヒゲが出た時点で通常であれば売り一辺倒になってもおかしくない状態が、全体的にも一服ムードの日に更に上値を試す足が出た事は素直に評価、そして心理的トレンドが変わった事が伺える。もう一段高に期待が持てる。


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  • 【無料推奨銘柄】 <6777>santec 東証S

    公開期間:08月17日16:59〜08月17日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <6777>santec
    東証S
    08月17日 終値2135円 単元株数100株


    ■概要■
    1979年にファインセラミックの開発・輸入でスタートし、現在は現在は光通信用の光部品と光測定機器が収益の中心。光部品は光モニター、光フィルターなどの独自製品多。特に光測定機器では波長可変光源(レーザー)関連製品とOCT光源関連製品を展開するなど技術上昇志向が強み。OCT関連はシリコンウエハ膜厚検査を中心とする産業用と白内障検査などの眼科用が注目される。特に眼科用機器ではスイスのアルコン社と戦略的提携結び世界市場へ拡販中。米国での眼科医療機器も新顧客開拓に積極展開。

    ■レポート■
    売上高は二期連続の増収。売上高31億8800万円(前年同期比89.2%増)、純利益7億6800万円(同3.1倍)と予想。設備投資旺盛な国内、中国の半導体用シリコンウエハ製造装置向けに光測定器2桁増販し米国で好伸の光学式眼内寸法測定装置は白内障手術漸増の国内市場にも積極展開中。連日で年初来高値を更新特に8月12日に連結決算を発表後3日続伸。一時265円高の2144円を付けた。売上高も二期の平均増収率は39.29%営業利益も二期で平均75.42%の増益率となり、徹底したコスト管理を徹底することで今後は21年10月に買収した光通信用光測定器事業を行う2社の売上も加わり更なる株価上昇に期待。

    テクニカルは、8月15日の全体相場の好調も相まって窓明け上振れでの空中戦に入るも、本来であればこの窓が開く場合は怖がってなかなか物色意欲がわかない事が多いが、今回の上昇の場合は一旦高値を付けても押し目ではしっかり買いが確認できる。そして8月17日にはトレンドが上を向くトレンドが出現した事による安心感と勢いが感じられ、前回高値更新は時間の問題と想定しております


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  • 【無料推奨銘柄】 <5282>ジオスター 東証S

    公開期間:08月16日16:59〜08月16日16:59
    【無料推奨銘柄】

    <5282>ジオスター
    東証S
    08月16日 終値307円 単元株数100株


    ■概要■
    1970年に八幡製鉄(現日本製鉄)と熊谷組の折半出資で設立、2011年の東京エコン建鉄を合併した際に新日鉄(現日本製鉄)の子会社に編入。地下鉄や上下水道などの大型トンネルに使われる内壁部材であるスチールや合成セグメントの最大手。官公需比率高く東北の復興対策向け防潮堤対策事業やリニア新幹線向けシードルトンネルが本格化。

    ■レポート■
    売上高は二期連続の増収。リニア新幹線向け受注好調。北海道新幹線や鹿児島東西道路向けも増加傾向。23年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比84.4%増の5.3億円に拡大。プロジェクト構成の好転に加え、徹底した原価低減等を行い営業利益及び経常利益は6億50百万円(対前回予想85.7%増)となった模様。新規事業は地下貯水施設やアンダーパス向けプレキャスト製品や狭隘地で施工可能な新規防潮堤の需要拡大。1株当たり四半期純利益は6円39銭から13円74銭に拡大。株価も280円から上昇傾向にありアナリストの多くは350円程度までを予想株価に置いている模様。出来高を伴った上昇が全体の一服場面で見れたことは投資家心理にプラス寄与する可能性もあり上値追いが出来そう。


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3.退会・配信停止手続きの流れに関して、会員自らが弊社サポートデスク(info@ask.kabux2.jp)へ、当サイト内の問い合わせフォームよりメールにて申請を行う。

4.本条に定める退会完了をもって、会員と弊社の間で締結された契約が解約されるものとし、会員は本サービスを利用する権利を全て失うものとします。

5.一定期間(60日間)サイトにログインしていない場合、弊社はご利用意思のないものと判断し、自動的に退会処理を行う事ができるものとします。

第七条:当サービスの利用期限

1. 無料会員の期限は、当サービスが存続する限り継続してご利用頂けます。

2. 有料会員の利用サービス期間が終了した場合、無料会員として当サービスを受ける事が出来ます。

3. 会員登録を抹消、また当サービスの利用を停止した時点までとなります。

第八条:サービスの停止、変更

以下に該当する場合、会員に予告無く当サービスの停止、変更を行う事があります。 また、弊社が当サービスの停止、変更を行ったことにより会員に損害が発生した場合でも、弊社はその責任を負うものではありません。

(1)天災、火災、停電等の予測不能な事態により当サービスの提供が物理的に困難となった場合。

(2)情報伝達システムの保守点検を緊急に要する場合。

(3)サービス内容、システムに変更があった場合。

(4)情報の保全など、合理的な理由で中断または中止の必要があると判断された場合。

(5)その他、当サービスの提供が困難だと弊社が判断した場合。

第九条:通知・連絡

1.弊社から会員への通知・連絡は原則として電子メールを用いて行います。登録のメールアドレスに弊社が通知・連絡を行った際、弊社の責めに帰さない事由により、連絡・通知が完了しなかった場合、弊社は通知・連絡が完了したとみなします。

2.会員が弊社に対して連絡を行う場合は、メール又は電話を用いて行うものとします。来訪による対応は出来かねます。

第十条:自己責任の原則

1.会員は、会員ID及びパスワードを他人に知られないように管理する一切の責任があり、故意過失問わず、他人による自己の会員ID及びパスワードの利用について全面的な責任を負うものとします。

2.弊社は、会員ID及びこれに対応するパスワードが他者に使用された事によって、当該会員が被る損害について、故意過失を問わず一切責任は負いません。

3.情報提供手法の一つとして利用される電子メールでのサービスの際、サーバの障害又はメールボックスの容量不足、メール受信制限等の事由で当サービスの提供を受けられなかった場合、損害及び損失について弊社が一切の責任を負う事はありません。

4.当サービスから提供される情報について、信頼性確保に対して最大限の努力を行いますが、これを保証するものではないこと、また当サービスである投資情報助言の特性上、会員が弊社に支払った料金、株式投資により発生した一切の損害について、如何なる理由によっても弊社はその返金を受け付けられないことを会員は承諾するものとします。

5.投資資産の運用は任意のものであり、会員の意思に基づき、会員自身により行われるものであり、弊社が提供する情報は会員の投資を強制するものではありません。

第十一条:著作権

弊社、及び当サービスに関連する全ての画像、文章、コンテンツ等の著作権は弊社に帰属します。

第十二条:免責事項

1.各種データ(株価、銘柄情報)は、弊社が信頼する情報提供元より提供されていますが、 各提供情報内容の誤謬による推奨銘柄の不正確性等に関しては弊社で責任を負うところはなく、 それに対しての保証等は一切発生しないものとします。

2.当サービスは、情報精度、システム運用に関して万全を期しておりますが、 万一、当サービスが中止/中断された場合、当サービス提供時期が遅延した場合、 当サービス内容に誤りがあった場合についても、理由の如何にかかわらず、弊社は一切の責任を負いかねます。

3.会員は当サービスの退会、購入プランの解約の申出を行う事で現在加入の契約内容を解約されることを承諾するものとします。

4.サービスの利用状況等、必要に応じて会員個人に提供する情報内容が異なる場合があります。

5.会員が加入されているプロバイダ及び通信回線の状況によって、 当サービス及び当サイトにアクセス出来ない場合に弊社は一切の責任を負わない事とします。

6.当サービスは、ブラウザの文字などの諸設定が適切になされている方を対象と致しており、 この条件に当てはまらない会員に対する当サービスの動作結果や、それがもたらす諸影響に関して弊社では一切の責任を負わない事とします。

7.投資資産の運用は任意のものであり、当サービスによって会員個人及び第三者の受けた利益、 損害に関して弊社は一切関知せず、その責任は全て会員個人が負うものとします。

8.弊社が会員に有益であると判断し送信したお知らせ、契約プラン情報、 新着情報等のメールマガジン(PR広告を含む)の利用は任意のものであり、 当サービスよって会員個人及び第三者の受けた利益、損害に関して弊社は一切関知せず、 その責任はすべて会員個人にあるものとします。

9.本規約を確認しなかった事により会員に不利益が生じても弊社は一切責任を負わないものとします。

第十三条:株式コースにおける当サービスの料金について

1.登録・無料情報の閲覧に関して、一切料金は発生致しません。当サービスの中に、有料会員限定の閲覧可能サービスがあり、有料情報を閲覧する場合には、事前に契約する必要があります。

2.販売料金は5,000円〜(商品ごとに記載)となります。

3.弊社は、会員が決済した情報料金のクーリングオフ(返金)に関しましては契約締結前の書面に記載しております。又、会員が弊社に誤入金をし、弊社がこれを誤入金と判断、かつ当該入金に関わる情報の提供を受けていない場合、当該入金分については送金手数料を差し引いて返金致します。

4.当サービスにて提供する情報提供料金は期間、または時期に応じ変動することがあります。

5.会員は有料商品購入の際、当サイト決済ページより自身で希望商品を選択し、決済金額を確認した上でご入金下さい。尚、商品の選択をせずに入金を行った場合は当該プランの情報を受けることが出来なくなる恐れがございますが、ご了承下さい。

第十四条:協議事項について

1.当サービスの利用に関して本規約ならびに諸規定に定めがなく、紛争に生じたときは、 弊社において定める基準に基づき解決するものとします。尚、弊社の基準については開示致しません。

2.本規約及び諸規定を不服とする場合、当該者は弊社本店登記地の法に基づき法的手段を取ることとします。

3.それ以外の方法で退会後を含め、誹謗、中傷、嫌がらせ、迷惑メール、 回答を求める行為等を行った場合、弊社は当該等会員に対し損害賠償請求を求めることが出来るものとします。

第十五条:準拠法

当サービス利用契約の成立、効力、履行並びに解釈に関しては、日本法が適用されるものとします。

第十六条:管轄裁判所

弊社及び会員は、弊社と会員との間で当サービスに関する訴訟の必要性が生じた場合は、 弊社本店登記地の管轄裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

第十七条:その他

会員は本規約に定めのない事項については、弊社が別途定める規則等に従うものとします。

特定商取引法に関する表記

特定商取引法

事業者名、住所、連絡先

事業者名:株式会社NEO

住所:東京都渋谷区渋谷1-8-6 VORT渋谷宮益坂ビル 5階

電話番号:03-6450-6268
MAIL:info@ask.kabux2.jp
※ご連絡はEメールにてお願い致します。

登録番号

関東財務局長(金商)第2801号

代表者氏名

稲垣明徳

事業内容

投資助言・代理業、情報提供サービス
URL:https://kabux2.jp
販売価格:5,000円〜

配信用メールアドレス

info@kabux2.jp

必要料金

期間契約プラン、シングルスポット契約プラン、成功報酬プランに関しましては、
購入時の締結前書面にてご案内致しております。

支払い方法

銀行振込み、クレジットカード決済

購入時期

会員様の購入意思により、随時購入可能となっております。

返金に関して

申込みフォーム内の規約に準ずる

退会手続き

会員様自らが退会希望を記入の上、サポートセンターへEメールにて申出るか、サイト内問い合わせフォームより申し出ることにより、退会を受け付けております。

サポート受付

Eメール、サイト内問い合わせフォームにて受付しております。
弊社では、効率的なサービス運営を行い、サービスコストを可能な限り低下させる事を目的に、お客様からのご連絡は基本的にEメール、サイト内問い合わせフォームにてお願いしております。
※土日祝日に関しては、電話受付サポートセンターはお休みとなります。

サポート時間

9:00〜17:30

電子交付サービス

電子交付サービス

電子交付サービスとは?

電子交付サービスとは、お客様に郵送で送られる「契約締結前交付書面」「投資顧問契約書並びに契約締結時交付書面」等を、 郵送に替えて株 株のサイト内でご確認頂けるサービスです。もちろん、利用料は無料です。

電子交付のメリットとは?

郵送物を整理・保管する手間が省け、紛失の心配もございません。
いつでも確認したいときに株 株のサイト内でご確認頂けますし、必要に応じてパソコンに保存、印刷もできます。

電子交付・閲覧可能な書類

・「契約締結前交付書面」
・「投資顧問契約書並びに契約締結時交付書面」
・「上記書類に関する契約変更書面」

電子交付サービスの同意は必須事項になります。

株 株では、可能な限り事務やその他間接業務に関わるコストを削減し、 そのリソースを投資情報の収集・分析に振り分けていき、お客様に実益で還元していこうというスタンスの元運営しておりますので、 株 株とご契約される会員様に関しましては、電子交付サービスの同意を必須とさせて頂きます、ご了承下さい。
電子交付等は、パソコンおよび携帯端末でインターネット環境が整っていることが必要です。

(閲覧方法)
電子交付の書面は、PDFファイルで提供致します。閲覧する為には、PDFファイルの閲覧用ソフトウェアが必要となります。
PDFファイルの閲覧用ソフトAdobe Reader等をお持ちでないお客様は、Adobe Reader等のダウンロードが必要となります。

締結前交付書面

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